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当ブログの“繋がりにくい問題”が解決しました。
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 ブログはお久しぶりとなります…。

長期間、ご迷惑をおかけしました


 当ブログ、更新を躊躇していた理由の一つであった「繋がりにくい状態」がようやく解決致しました。
 ある事情でサーバーより制限をかけられていましたが、何とか解除していただき、現在は問題無く閲覧できている、はず
 もしエラーが連発されるようでしたら、コメントかTwitterで教えてくださると助かります。

ブラックアイ3?

 さて、これからどうするか。
 更新再開するつもりは…一応あります。

 ただ…このブログ作成に使っているブログツールが開発終了となってしまいまして、いろいろ不安もあるし、ブログの引越を考えてます。
 サーバー・インストール型ブログは、ゼロから作るのが面白いのだけど、今の自分にはハードルが高い。
 いろいろ考え中…。「さくらのブログ」が50までブログ作れるのがよさげ。。

 次のブログが決まったら、一日のTwitter投稿をまとめる記事を書いてみようかと。
 プロレス版のYahoo!トピックスのような。
 まずはそこから。それで余裕があるならコラム的なものも。

 そんな感じです。
 目の状態と相談も必要ですが、今のところは調子良いので、やれるところまでやってみます。

 もうしばらくTwitter中心で。

 自分のフォロワーの中にも、「ブログのブラックアイは知らない」って人がかなりいるでしょうねぇ。


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  カテゴリ: ブラックアイ2  2015-08-29
投稿者:杉 | 固定リンク | コメント 2 | トラックバック
「ネット・プロレス大賞2014」、結果出てます
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 ブログでのお知らせをしていませんでした。
 お陰様で「ネット・プロレス大賞2014」、無事に発表を終えることができました。

 以下のページに結果をまとめています。
ネット・プロレス大賞2014、結果| ネット・プロレス大賞:公式サイト

 繋がりにくい場合はこちらで。
ネット・プロレス大賞2014~(仮)ページ

 いろいろ御協力いただき感謝しております。

 総評を細かく書きたいのですが…その前に、ブログが繋がりにくい状態をなんとかしないと。
 まずはそれ。それをクリアしないと次に勧めない。
 しばらくお待ちを。

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「ネット・プロレス大賞2014」に投票します
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では投票します~。

 投票締め切りは1月6日です。
 まだまだ予想より投票数届きません。ぜひ、ぜひ、投票を!
ネット・プロレス大賞:公式サイト
ネットプロレス大賞2014 投票フォーム

G1の価値がIWGPを超えた年かもしれない

 以下は、私(ブラックアイ2)の投票です。最終結果ではないので、お間違えなく。
 2014年は会場観戦を復活させることができましたが、やはり中心はテレビ観戦。CS・ネットで見られた団体・興行から選ぶ形になります。

■MVP
 1位:オカダ・カズチカ(新日本プロレス)
 2位:GENTARO(フリーダムズ)
 3位:棚橋弘至(新日本プロレス)
 

 年間MVPを一番好調だった新日本から選ぶとして、誰を選ぶかは迷うところ。何人かの候補が横並び。
 ここでちょっと言っておきたいことが。「突出した活躍をした選手がいない」ことを悪いことのように言う人もいるが、ダントツの活躍をした選手がいる団体が、間違いなく面白い興行をできていたと言えるかどうか。トップで競う選手が2~4人ぐらいいたほうが面白くはなるでしょう。だから混戦モードでも満足・興奮させる内容ができていれば問題なく、選ぶ側が悩めばいいだけの話と思います、はい。
 話を戻し1位はオカダ・カズチカ。IWGP・インタコンチと2本のベルトを同格に近い形で回し始めた新日本、興行的にはビッグマッチを無理なく増やすことができるようになり大成功。ただ、頂点が分かりにくくなるマイナス面もあると言えばある。
 そうなれば、もう単純に全王者が揃い一番を決める「G1」こそが事実上の「頂点」なのでは。現状では、もう一つの分かりやすい頂点である「1・4東京ドーム・メイン」へも直結している。
 G1王者のオカダ・カズチカが2014年、新日本プロレスの“頂点”だったと自分は見ます。
 実績だけでなく、試合ぶりにも感情が表に出てくる変化が見られ、熱い試合が増えてきている。特にG1終盤の大事な大会で連続してメインを任された上、後藤・鈴木・中邑と好勝負を連発。キャラクターがどんどん進化し、リアルを超えようとする様子が面白い。
 G1以外でもビッグマッチのメインを普通に任され、2013年に棚橋をIWGP戦線から引きずり降ろした流れをシッカリ汲んでエース格にどっかり腰を下ろした。
 自分がオカダを年間MVPに選んだのは初めて。出始めの頃は「ブシロードが宣伝すればスターなどすぐ生まれる」なんて言ってた人もいますが、オカダ以降でそれっぽい選手は出ていない。彼が特別なものを持っている証拠だと思います。
 ………って、1.4終わったあとだと説得力ねーなーー(笑)
 
 2位は脳梗塞から復活のGENTARO。個人的に、一番勇気をもらった選手です。
 3位二は棚橋弘至。選手としてはメインから一歩引いた活躍が多かったと思います(試合も良かったし話題性はあったけど)。ここでは、「語りべ」としての貢献度を大評価。今のプロレスを言葉で引っ張ってるのは間違いなく棚橋選手です。


■最優秀試合
1位: 6月21日 新日本プロレス 大阪ボディメーカコロシアム 飯伏幸太 vs リコシェ
2位: 11月8日 NOAH 後楽園ホール 杉浦貴 vs 関本大介
 3位: 3月21日 とんこつ大花火 博多スターレーン 大仁田厚&大谷晋二郞 vs 藤原喜明&高山善廣

 3つとも何かが突き抜けていた試合。
 飯伏vsリコシェ、奇想天外っぷりが突き抜けていた。もう「え!え!えー」と驚きの声が止まらない。
 杉浦vs関本、そのぶつかり合いが突き抜けて凄かった。しかも関本は、この日2試合目(杉浦も2試合目だが短時間決着)。次は、獲れると確信。
 3位のとんこつ大花火は組長の覚醒っぷりが突き抜けていた。時限爆破後の狂いっぷり、最高。
 全ての試合、誰に見せても「凄い」と言わせる自信あります!


■最優秀タッグチーム
 1位:ムーの太陽(みちのくプロレス)
 2位:杉浦貴&田中将斗(ノア&ゼロワン)
 3位:秋山準&大森隆男(全日本プロレス)


 1位にムーの太陽。サスケのコンディションの悪さをカバーしつつ新たなムーブメントを生み出してしまった、そのピンチをチャンスに変える発想が素晴らしい。もちろん狂いっぷりも素バラ数。
 2位に杉浦&田中。越境でも強いチームを作ろうという姿勢をまず評価。ここと釣り合うライバルが出てくれば更にタッグ戦線面白くなる。
 3位の秋山&大森はベテランなのに年間通し大活躍。最強タッグの優勝戦も素晴らしかった。


■最優秀興行
 1位: 11月23日 WWE スコットトレード・センター「サバイバーシリーズ」
 2位: 8月1日 新日本プロレス・後楽園ホール
 3位: 8月17日 DDT・両国国技館
 
 1位にはWWEから。ついにWWEのリングに上がったスティング登場も最高だったが、メインのイリミネーションはそれを抜いても見所満載。スティング無しでもう1回やってほしいぐらい。最近のWWEにしては珍しく、大会までの流れ(チーム集め)もかなり楽しめた。
 2位にG1中の後楽園。中邑vs石井、鈴木vsAJなど好試合連発で大熱狂。ここまで盛り上げておいて、棚橋・オカダの2人が欠場だったというから驚き。新日本の選手層の厚さを見せつけられた。
 3位はDDT・両国。ここ数年のビッグマッチでは一番面白かったかも。


■新人賞
 1位:遠藤哲哉(DDT)
 2位:宝城カイリ(スターダム)
 3位:のの子(東京女子プロレス)


 1位にDDTでタッグ王者となった遠藤。2位にはスターダムでタッグ王者となった宝城。新人枠では、実績・今後の伸びしろ共に抜けているように思う。
 3位の のの子は…ダイジェストでしか試合見たことないのだけど、いろいろ話題にはなっていたし、鈴木みのると対峙した際に一歩も引かなかったことを評価(笑)。


■最優秀団体
 1位:DDT
 2位:新日本プロレス
 3位:大日本プロレス


 1位にDDT。今年は若手の成長もあって興行にグっと厚みが出た。一番大きいのは…スーパーササダンゴマシンのレギュラー参戦!ですね。全方位的に幅が広がった気がします。
 HARASHIMAが安定王者でいることで、飯伏がセミ以下で好き勝手できるのも大きい。
 それ以外でも、プロレスキャノンボール、DNA立ち上げと新たな挑戦も止まらない。全体的に集客もupしたみたいですね。 
 2位に新日本。「1強時代」とも言われてますし、本来ならば1位にするべきなんでしょうが…チラチラと気になる点があるんですよね。グレイシー使うとか。西武ドームや横浜アリーナ進出はいいけど、もうちょっとカードは強くできなかったの?とか。イッテンヨン・メイン権利書、スーパーJrのメンバー、ベテラン勢の使い方。
 まぁ「ダメ」ってほどではなく十二分に楽しめてはいます。今回は2位で。
 3位には大日本。欠場・離脱者が出るなかしっかり乗り切ったことを評価。
 あと、個人的に「シアタープロレス花鳥風月」が気になっている。見る手段が生しかないので何とか観戦したい。
 

■最優秀プロレスを伝えたで賞
 1位:スーパーササダンゴマシンの煽りパワポ
 2位:「水曜日のダウンタウン~ロメロスペシャル、相手の協力なしでは成立しない説」 (TBS)
 3位:真夜中のハーリー&レイス


 1位に煽りパワポ。一般層へ大拡散。マッスル坂井が本気を出せばこんなもんです(笑)。
 2位は水曜日のダウンタウン。最初に聞いたときは「なんて企画だ!」と少し怒ってました(笑)。でも実際に見たらもう最高。
 TVで大活躍だったライガーさんの代表作という意味でも。
 3位は毎回必ず入れている「真夜中のハーリー&レイス」。楽しそうにプロレス話をしている様子は聞いていても楽しい。そろそろゲストは2巡目があってもいいような。
 
 目が悪くなって本が読めなくなったことで、書籍・週刊誌へ投票することができなくなった。頑張ってほしいと思っている分野だけに申し訳ない気持ちです。
 「棚橋弘至はなぜ新日本プロレスを変えることができたのか」「教養としてのプロレス」「1964年のジャイアント馬場」の3冊は、何かの手段でどうやってでも読みたいと思ってます。

 以上。
 時間無かったので理由は一気に書いた。日本語になってなかったらすいません。

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「ネット・プロレス大賞2014」、投票お願いします~今年もよろしく
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 あけましておめでとうございます。
 今年もよろしく…と言うかブログをなんとかしないとだなぁ。

 こちらでの告知をしていませんでした。
 「ネット・プロレス大賞2014」の投票受け付け、始まっています。

ネット・プロレス大賞:公式サイト

 締め切りは1月6日(火)です。
 Twitterでの告知が中心となってしまい、ブログでのお知らせができていませんでした。すいません。
 まだまだ投票数少ないので、皆さんドシドシ参加お願いします。

 自分も投票しないと。

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「ネット・プロレス大賞2014」始まるよ~! 9回目となる今年は、もっと投票数を増やしたいのです!
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 さてさて、お待たせしました。
 年末に向け「ネット・プロレス大賞2014」始動です。
なんと今年で9回目ですよ! 9年ですよ! よく続けられたものです。…いや、危うい年もありました。皆様のおかげで今があります。
 2014年も盛り上げていきましょー!
 ルールは基本的にはこれまでとほとんど変わりませんが、若干、賞の趣旨などで変更があります。

 最初に言っておくと、今年はとにかく票数を多くしたい、多くの人に参加してほしい。 
 この点を強化していきたい。

ネット・プロレス大賞2013
 ↑前年のバナー

ネット・プロレス大賞:公式サイト

分かりやすく

 既にたくさんの人にご参加いただいている「ネット・プロレス大賞」ですが…僕はまだまだ投票者を増やせると思ってます。
 2013年の有効投票数は「236」でした。
 投票の質も大切ではありますが、せっかくここまで続けてきたし、プロレス界より外に向けても堂々と紹介できるようするには、正直、票数が中途半端だと思います。
 自分(ブラックアイ2)のTwitterは、有り難いことに約7000人の方がフォローしてくださってます。このフォロワーの1割でも投票していただければ、700票というかなり説得力ある数になるわけで…。
 ブラックアイ2をフォローしているってことは、それなりにプロレスへ興味を持っている人がほとんどのはず。まぁ500票ぐらいは不可能じゃないと思っているのですよ。
 プロレスに興味はあるのに投票はしない…なぜか?
 いろいろ理由は思いつきますが、まず「何をやっているのか」を改めて伝えるべきか
 そこで、とにかく今年は“投票しやすいよう、“分かりやすく”をテーマにしていきたい。
 
 以下、幾つか改善&確認を。

賞の意味合いを改める

 今年から「ネット・プロレス大賞は、ファンが主催し、ファンの投票で決まるプロレス大賞」とします。
 まず賞自体の意味を分かりやすくしたい。

 これまでは、自薦をしなければプロレスラー、プロレス関係者、マスコミでも投票可能としていましたが、これを「禁止」とします。これに当てはまる投票は過去に数件しかなかったので問題はないでしょう。
  なお、プロレスラー、関係者、マスコミかどうかの境界線が曖昧な方もいると思います。
 例えば、学生プロレスラー、格闘家だけどプロレスを少しやった、少しだけプロレス興行を手伝った、フリーライターだがプロレス関連の仕事も少ししている、芸能人だがプロレス関連の仕事も少ししている…など。
 このぐらいならば全て「投票可能」です。“本職”がプロレス関係でなければOK。判断は緩めです。
 但しこれまで同様、投票者が関わった団体の何かに投票するのは禁止です。

 そのほか、いろいろ考えて…。
「ネット・プロレス大賞」トハ
 ファンが主催しファンの投票により決まるプロレス大賞。
 投票資格は、インターネットでプロレスを語ったり、応援したり、情報を得ていたりする人、つまりは“この文章(サイト)を読むことができている全てのプロレスファン”です。
 と、賞の趣旨を変更します。

 今年も例年通り「新人賞」やります

 前回の結果発表後、私が「できれば新人賞はやめたい。キャリアに関係無いニューウェーブ賞・ニューカマー賞のようなものを作りたい」と言ったのを覚えてらっしゃる方はいるでしょうか?
 えーっと…忘れてください(笑)。やっぱり新人賞やります。
 というのは、「ニューウェーブ賞」を作った場合、「キャリアに関係無く今年最も成長した選手」という意味合いになりますが…分かりにくいように思います。逆に「新人賞」の「デビュー3年目ぐらいまで」と、キャリアで区切ってしまったほうが選びやすい。
 なので「分かりやすさ」を求めるなら「新人賞」のままだろう、と。
 また、今年は個性豊かな新人が多数現れ「どんな順位になるかを私が見てみたい」という気持ちもあります。
 まあぁ「東スポ・プロレス大賞」で「新人賞」が続く限り、うちも続けるべきでしょう。

「最優秀マスメディア賞」の名称を変えたい

 雑誌・書籍・TV番組・WEB・ゲームなどなど、プロレスに関わるメディア・企画で最も素晴らしかったものに与えられる賞なのですが…前々から…いや、この賞を始めたときから「もっと相応しい賞の名称はないか」と感じておりました。
 思いつかずズルズルそのままに。
 「棄権」される方が多い賞でもありますが、名称がもうちょっと分かりやすいものなら違ってくるかもしれません。「マスコミ」に与える賞だと勘違いされてる方も多いようです。
 ファン主催のアワードだからこそできる、ネット・プロレス大賞の完全オリジナル部門です、多くの人が真剣に考えていただけるよう改善していきたい。
 名称を変えたい。
 しかし…新しい名称が思いつかない! 難しい。
 そこで皆様のお知恵を拝借。誰か「最優秀マスメディア賞」に代わる名前を考えてください~。
 「がんばったで賞」のようなくだけた感じでも分かりやすければOK。パッと読んで賞の意味が分かるものがベストですが…難しいと思うので、抽象的なものでも構いません。
 採用しても賞品とかはないのですが…よろしくお願いします。
 今、自分で考えたものでは、リング内以外の何かしらを評価するという意味で、「アラウンド・ザ・リング賞」というのがあるのですが…イマイチですよねぇ。リングの無い団体もあるし(笑)。

「最優秀興行」におけるシリーズ、複数興行への投票を禁止


 これまで「基本的に興行単体、“どうしても”というなら複数の興行、シリーズへの投票の可」としていましたが、これも分かりにくいので“1つの大会”とします。「G1クライマックス」と書かれた場合は無効票になるので注意を。

そのほか

 そのほか投票数を増やすための策?として…
・1位のみ投票でもOK、を強調
・各部門の候補を早めにup(頑張れ俺)。
 など考えてます。

 今回は票数を増やすことに力を入れていくつもりですが、もちろんいい加減な投票ばかり増えるようでは困ります。
 そのためにも選びやすいような準備をなるべくしていくつもりです。

組織票について

 賞の宣伝も必要ですが、これは組織票とも繋がってしまうのでなかなか難しい。
 「ネット・プロレス大賞」は、賞自体の告知は大歓迎ですが、「○○に投票しよう」と呼びかけることは団体・選手・関係者、そしてファン含め厳重に「禁止」しています。
 ネット上での呼びかけはもちろん、イベント等で団体・選手が自身に投票を呼びかけるのも禁止です。
 現状の投票数では、組織票で1位がひっくり返される可能性が十分。。なのでかなり警戒しています(そのためにも投票数は増やしたいのです)。
 実は前回、「これは組織票だろう」というモノがありました。一人一人の投票内容を見るとだいたい分かるのです。前回はそれほど順位に影響与えなかったので無視しましたが、あれ以上になれば対策を考えなければいけません。できればしたくないので、本当にお願いします。

ネット・プロレス大賞、ルールの大まかなまとめ

 ほぼ例年通りです。
 ★部門★
・MVP 
・最優秀試合(タッグ・バトルイヤルなど試合形式問わず)
・最優秀興行(シリーズ、複数興行は不可)
・最優秀タッグ(ユニットも可。「弾丸ヤンキーズ」と「杉浦貴&田中将斗」は“別”として集計します)
・最優秀興行
・新人賞(基本的にデビュー3年目まで。「どうしても」というなら4年目以上も可。「竹下 幸之介」選手は前年受賞済みなので投票不可)。
・最優秀マスメディア賞 ※名称変更予定(本・雑誌などの出版物、地上波・CS・BS・Youtube・USTREAMなど問わずテレビ番組、映画、ラジオ、ネット、ケータイ、CD、DVD、アート、ゲーム、グッズなどなど、プロレス関連のメディア・企画で2013年に最も優れていたものを選ぶ。Twitter・ニコ生などWEBツールそのものは不可。当アワード主催者「ブラックアイ2」への投票は不可)

 選手名はフルネームで。
 試合・興行は、日にち・会場名まで記入を。

 ・各賞、1井・2位・3位まで順位をつけて投票します。
・1位=10点、2位=6点、3位=3点で集計します。
・全ての賞において、性別・国籍を区別しません。海外団体への投票も可。あなたが「プロレスだ」と思えば格闘技関連も投票可。
・投票するには、ホームページ、ブログ、Twitter、フェイスブック、mixiなど、個人を特定できるネットツールを持っていることが必要(+LINEは不可)。どれも使用していないが「それでも投票したい」という方はメールで連絡ください。
・2014年1月1日~2014年12月31日の間に「開始」された大会のものが対象。
 今回も投票フォームを用意する予定です。
 投票は12月中旬に開始予定です。
 近くなりましたら、また告知しますのでよろしくお願いします。

 「こうすべきだ」というご意見ございましたら遠慮無く。
 いろいろ細かいところはTwitter上で意見交換しながら決めていきます。


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ボディメーカー
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フィットネスショップ
 格闘技用品、トレーニング用品販売。
<以下は楽天ではありません>
DEPORTES(デポルテス)
 原宿にあるプロレス・サッカー・野球グッツのスポーツアパレル店。296さんが店長。

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