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「教養としてのプロレス」を読みました
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 プチ鹿島さん著「教養としてのプロレス」は、2014年8月に初版、2016年7月に文庫版、その後電子書籍版も発売されています。
 プチ鹿島さんには大変影響を受けていますので、発売時より大変気になっていたのですが、諸事情あって電子書籍化されたことで読めることに。それにしたって感想遅い、申し訳ない。

気づきと共感からくる喜びが次々に…

 「教養としてのプロレス」は、「プロレスを通して物の見方を知る」本。プロレス本ではないと書かれていますが、逆に読んでいけば「プロレスが何なのか」のヒントが山のように見えてくる本でもある。私にとっては「プロレス」そのものを語る、ド真ん中のプロレス本でもありました。

 読み進む度、気づきと共感からくる喜びが溢れてくる。メジャーとは呼べないジャンルだからこそ、共感できた喜びはハンパありません。
 [第8章 無駄なものを愛す」は何度も読みました。
 1991年、立花孝志氏が「世の大多数の人にとってどうでもいいことである」とプロレスを指して語ったことに対し、大ショックを受けつつも「その通り」と認めたうえで、無駄なものがあってもいいじゃないか、無駄なものを見ていたからこそ得られるものもある。グレーゾーンがなくなりつつある社会を見るに、無駄なものがない世界が本当に正解とは思えなくなってくる。
 この章では「プロレス」を表現する意味でこんな例えも出てくる。
 コップ1杯の水を持って運ぶとしたら、たいていの人は七分目ぐらいに水を入れてゆっくり運ぶだろう。しかしプロレスラーとは、水をタプタプに満杯に入れたコップを全力で運ぼうとする人種なのだ。

 水をこぼさない技量は間違いなくあるのだが、こぼしてしまう可能性がゼロではない。命懸けなのだ。
 読み続けるなか、プロレスを見ていることがどんどん誇らしく思えてくる。自分が「UWF」や「マッスル」を見ていた感覚に似ている。

 しかし、文庫版で追加された「文庫版・後書き」でひっくり返される。
「文庫版後書き 教養としてのプロレスを疑う」。
 でも大丈夫、プロレスが多重構造なのは重々承知。
 でも、この本でプロレスに関しての見方・考え方を完結させてしまったらそれも思考停止なのである。

 「プロレスを見る」とは、「プロレスとは何か」を考えることでもあります。ボンヤリと答えのようなものが見えても、プロレスそのものが時代によって変わり続けているのだから、最終的な答えはどこまでも出てこない。でもたくさんのヒントは頂きました。
 本の中では、物事を「点」でなく「線」で必ず見ている。

 「第13章 ファンタジーはリアルの上位概念である」、ファンタジーの住人、アンドレ・ザ・ジャイアントを中心として、線で見ることでプロレス界の流れを読む。他の話も含め大変面白い章でした。
 しかし「プロレス」という線はまだまだ続いているわけで、新たな見方も生まれているでしょう。
 要は何が言いたいか。
 続編が読みたい。
 文庫版後書きに書かれているように、この本は、プチ鹿島さんが少年時代より抱き続けたコンプレックスとの闘いが中心。
 私は「2000年前後を境にプロレスは変わった」という持論があるのですが、その新しくなったプロレスを考えるモノも読みたい。
 「時代の転換はプロレスで確認できる」。
 プロレスが変わった理由には世間の変革も間違いなくある。そこにスポットをあてたモノの見方。
 前述した立花孝志氏の発言は、今ならば「田舎のプロレス」級の大炎上でしょう。
 できればチャレンジを…。
 最後に、本の中で「弱者」という言葉が多く使われていたのは、個人的に響いたというか、自信がついた感じです。プロレスファンで良かったな、と。
 あと、プロレス以外の教養や知識も必要だと改めて思ったりしました。

 今後、本を買われる方には「付録」のある「文庫版」か「電子書籍版」をオススメします。
 値段もお手頃。



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  カテゴリ: いろいろ  2017-02-12
投稿者:杉 | 固定リンク | コメント 0 | トラックバック
「オカダvsケニー」で2017年ベストマッチは決まり?待ったをかける可能性が見えた「中邑真輔vsボビー・ルード」
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 ブログで「ネット・プロレス大賞」のこと以外の話を書くのは久しぶり。
 ボチボチとやっていくかもしれないし、そうでないかもしれない。

AJスタイルズvsジョン・シナ < オカダvsケニー

 1/4の「オカダ・カズチカvsケニー・オメガ」の評判が凄いですね。
実際、壮絶な一戦でした。
 ケニーは「この試合で完全にトップのポジションを獲得してやろう」という意気込みで闘っていたように感じました。後頭部・背中への一点集中、度肝抜かれた空中弾、説得力抜群の荒技、更に新日本流とも言えるフィニッシュ前の切り返し合戦。いろんなモノを“プラス”して生まれた名勝負。圧倒されました。
 そして約1ヶ月絶った1月末、またも子の試合が話題となっています。
 WWEのPPV「ロイヤルランブル」で行われた「AJスタイルズvsジョン・シナ」に対し、オカダ・カズチカが「オカダvsケニーのほうが上」的ツイート。




 ロイヤルランブルのタグ付きですからねぇ。
 更に、新日本ワールドが「オカダvsケニー」を1週間限定で無料公開すると英語でツイート。「見て判断してね」ということ。自信がありますな。




 この件に関してはケニー・オメガもツイートしています。




 今は試合を比較するのが難しい時代。団体が違えばもっと難しい。「ネット・プロレス大賞」に参加してくれている方も、そう感じるでしょう。
 差をつける基準は個人によって違う。今のプロレスは様々なスタイルがあります。
 オカダ選手のツイートに関しては、アメリカ進出への本気さが出たものと思っておきます。

中邑真輔vsボビー・ルード、リマッチしてくれ!

 AJスタイルズvsジョン・シナが行われた前の日、アメリカではNXT特番「テイクオーバー」が行われました。私もWWEネットワークでライブ観戦しています。
 この大会のメインで行われた「中邑真輔vsボビー・ルード」が大変に興味深い内容でありました。
 「中邑が2度目のNXT黒星、ベルトを失う」というニュースが先行してしまっていますが、その内容もなかなかのもの。
 お互い技数がひじょうに少ない試合だったのです。じゃあ地味かと言うと、派手ではないがしっかり興奮はさせてくれる、そんな試合。
 ボビー・ルードは今時珍しいフレアーやニックボックウインクル的な小ずるい技巧派。出した技は、フィニッシュのグロリアスDDT以外だと3~4種。ダブル・アックスハンドルとかスパインバスターとか、ロープ足乗せエビ固めとか。
 中邑は元々それほど技が多いタイプではない。そしてルードとは真逆の“ストロング・スタイル#。でも試合は大変盛り上がりました。
 チャントに夢中の面倒臭いタイプの客が、徐々に試合に集中していく。
 とにかくルードはスカしまくる。
 こちらの動画でルードの「キンシャサ封じ」が見られます。



 ダウンして立たない(笑)。でも、この時の中邑が最高なんですよ。全身から「イラだってるぞ」の感情が見えてくる。日本じゃここまでやらないでしょうね。
 ルードの小ずるい攻撃は止むことを知らず…ついには中邑がプッツン。ストンピングでボッボコ。これは燃えますねぇ。ちょっと僕の大好きな「天龍源一郎vsランディ・サベージ」を思い出しましたよ。天龍のチョップ連打が中邑のストンピング。
 真逆ながら互いのキャラを100%生かす試合ぶり。噛み合ってないようでハマリまくってる。表情やアクションも利用し、観客を手のひらに乗せていく。
根底にしっかりとした技量があるからこそ。
 最後はご存知のように中邑が膝を負傷。そこを狙われ大失速、敗れてしまいました。結果と井に、好勝負が途切れてしまったのが残念。でも、中邑がベルトを失う形としてはアリかな?と数日経って思えてきました。

 とにかく、怪我まではWWEでも最近はあまり見られない渋いけど興奮できる名勝負だったと思います。ちょっと実現するかは微妙ですが、リマッチのときには「年間ベストバウト級の試合が見られるかも」と本気で期待しています。
 壮絶さが大きな売りの「オカダvsケニー」とタイプが違うからこそ勝負ができる。1/4に関しては「リスクが高すぎる」という声も出ています。まぁ中邑も怪我しちゃったわけですが(笑)、リマッチが無事に終わったらということで。
 「2017年のベストバウトはもう決まり」なんて言われますが、スタイル次第、やり方次第、見る側の受け取り方次第ではまだまだ分からないといううことですよ。
 そんなの当たり前のことですって? そうです、でもあまりにオカダvsケニーが“当然”のように推されるので、ちょっと言っておきたいな、と思ったわけであります。まぁまだ11ヶ月ありますしね。
 もちろん、「オカダvsケニー」がベストバウトになっても全く問題な いのですよ。
今の時代、YouTubeで数分見ただけでも「スゲエ」と思わせる試合も必要でしょう。新日本の海外戦略を考えれば、WWEで絶対できないような死闘をプッシュするのは正解。でも個人の評価はいろいろ。

 最終的に何が言いたいかというと…2017年も「ネット・プロレス大賞」よろしくね!ということです(笑)。
 結果予想が難しくなるほうが参加するのも楽しいですよね。

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  カテゴリ: WWE  2017-02-03
投稿者:杉 | 固定リンク | コメント 2 | トラックバック
「ネット・プロレス大賞2016」、結果を公開しました
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 たくさんんの参加、ありがとうございます。

ネット・プロレス大賞2016、全結果| ネット・プロレス大賞:公式サイト

■MVP:内藤哲也(新日本プロレス)
■最優秀試合:8/13 両国国技館 ケニー・オメガ vs 内藤哲也
■最優秀タッグチーム:関本大介&岡林裕二 (大日本プロレス)
■最優秀興行:1/4 新日本プロレス・東京ドーム
■新人賞:橋本千紘 (センダイガールズ)
■最優秀団体:新日本プロレス
■最優秀プロレスを伝えたで賞:新日本プロレスワールド

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「ネットプロレス大賞2016」、1月17日(火)20時より結果発表を行います。
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 こちらにも告知を。

 お待たせしました、以下の日時にTwitterで先行発表します。
 2017年1月17日(火) 20時開始
 ■ハッシュタグ #npwa2016

 結果の詳細は17日の深夜に「ネット・プロレス大賞公式サイト」へupします。
 これはアクセスが集中することを避けるためです、ご理解ください。

 さて、結果発表のページを早く作らないと・・・。間に合うのだろうか。

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「ネット・プロレス大賞2016」に投票します~ぜひ、皆さんも参加を!
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 うわーブログ放置しすぎました。実は新ブログ作りかけなのでしばらくお待ちを。
 今年もやってます、「ネット・プロレス大賞2016」、私の投票を書いておきます。

 その前に告知を。
 ファン投票で決まるファン主催のプロレスアワード、「ネット・プロレス大賞2016」の投票受け付け中です。
詳細→ 「ネット・プロレス大賞2016」、投票受け付け中| ネット・プロレス大賞:公式サイト
 締め切りは1月6日23時59分頃’(実際は翌朝までOK)。
 正直言って今回は投票する方の出足が遅く、大変ビビっております(笑)。11年も続けてきた企画なので何とか盛り上げたいですね。

 1年を振り返る時間を持つというのは、プロレスファンにとって間違いなく糧となります。皆さん自身のためにも、ぜひ参加してみてください。
 投票は「1位」だけでも構いません。全部門書く必要もありません。できる範囲でお願いします。

ブラックアイ2の投票

 では私の投票です。

名前:プロレス専門ブログ・ブラックアイ2
サイト種別:bloh
URL:http://beye2.com/item_34963.html#top1

■MVP
 1位:AJスタイルズ(WWE)
 2位:ブロック・レスナー(WWE~
 3位:内藤哲也 (新日本)

 WWEへ移籍したAJ、当初は身体の小ささやマイク能力が疑問視され苦戦することが予想されましたが…今やWWEに欠かせない存在となりました。改めて考えると大変なこと。半年程度でトップのポジションを掴んだ。技量で黙らせ評価を勝ち取った。目立った代表的な試合が無いのがマイナスですが、ジョン・シナとの抗争は良かったと思います。
 2位にブロック・レスナー! 2016年、私の心を最も掻き乱してくれたのがレスナー。UFCで喜ばせ、ドーピングで落胆させられ、オートン戦で困惑させられ、ゴールドバーグ戦で驚かされた。僕がプロレスを見ている理由は「プロレスが何だか分からないから」。その答えを探し続けてるのです。だから例え満足させられなくても大きな「お題」をくれた選手には感謝をしたい。「最高」の時代に「最強」で「最狂」。2016年に彼を見られていることは奇蹟に近い。今、最も「底なし沼」を感じさせてくれるレスラーです。ただ…特別待遇なのは間違いなくて、フル参戦選手を差し置き1位にする度胸は私になかった(笑)。
 3位は内藤哲也。彼のブレイクは全くの予想外。プロレスの面白さ、難しさ、計算通りにいかなさを見せつけていただきました。

■最優秀試合
 1位:4/1 NXT テイクオーバー 中邑真輔 vs サミ・ゼイン
 2位:10/10 新日本プロレス 両国国技館 オカダ・カズチカ vs 丸藤正道
 3位:12/15 みちのくプロレス 後楽園ホール 宇宙大戦争

 1位に中邑vsゼイン。内容、時代性、注目度…それらを総合すればブッチギリで1位だと思ってます。2016年を代表するに相応しい試合。このあとサミ・ゼインがチャンスもらえてないんは残念。ゼインだからこその名勝負なのに。
 2位に両国のオカダvs丸藤。東スポ大賞ベストマッチの札幌初対戦ほどではないが、丸藤の凄さが際だった試合だと思います。しかし終盤に放ったオカダのエメラルド・フロウジョンがいろんな意味で強烈。日本のプロレスシーンでは2016年、私が最も心を掻き乱された瞬間かも。その後、新日本とノアの仲が決裂したことで、エメフロを巡る展開も消滅。モヤっとした形での終戦。あのタイミングで対戦していたことが後からジワジワっと来る。2016年を象徴する試合の1つ。
 3位に宇宙大戦争。今年は相当面白かったと思うのですが…インディー大賞でも名前賀出てこない。なので入れておく。

※以下、時間なくなったので理由短め

■最優秀タッグチーム
 1位:関本大介&岡林裕二
 2位:DOMINATION
 3位:佐藤耕平&石川修司

 やはりタッグは大日本が充実してます。

■新人賞
 1位:橋本千紘(仙女)
 2位:野村卓矢(大日本)
 3位:吉田綾斗(K-DOJO)

 橋本千紘は昨年も自分は1位でした。

■最優秀興行
 1位:11/21 WWE サバイバーシリーズ
 2位:10/2 ガンバレ☆プロレス 後楽園ホール
 3位:5/3 新日本プロレス・福岡国際センター

 サバイバーシリーズは、50分越のイリミネーションあとにゴールドバーグが秒殺決着という流れにやられた。参った。
 3位の新日本・福岡は、最近の新日本では少し珍しいカード編成ながら面白かったので。
 あとCWCの準々決勝を入れるとか迷ったのだが…。

■最優秀団体
 1位:WWE
 2位:大日本プロレス
 3位:琉球ドラゴンプロレス

 文句が全く無いわけではないのですが、WWEのダイナミックすぎるやり方には目が離せません。CWCが企画として最高でしたね。
 3位の琉球ドラゴン、観戦したことないのに選ぶのはどうかとも思うが、“あの”J-CUPで生んだストーリーを地元にしっかり持ち帰り関連した試合を組んだり、天龍源一郎を呼んでビッグマッチ感を強めたり…その努力・行動力には頭が下がります。

■最優秀プロレスを伝えたで賞
 1位:ニコニコプロレスチャンネル
 2位:ドナルド・トランプ
 3位:ハリウッドザコシショウ のタイガーステップ

 ニコプロは斎藤文彦さん出演のカミノゲが面白いですねぇ。過去と現在を行ったり来たりの寄り道が楽しい。また、団体ごとに動画サイトが立ち上がる今だからこそ、ニコプロのようにいろんな団体をカバーしているところはプラットホーム的立場にもなってくると思います。頑張って欲しい。
 3位は…これ候補に入れてないんですよね(笑)。年末の年末だったから。2017年でもいいかな。

 以上。
 ドラゲーをもっと見ないとなぁ。

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