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「ネット・プロレス大賞2014」に投票します
「はてなブックマーク」「ツイートする」ボタン&リンク数確認はこちらからお願いします。
では投票します~。

 投票締め切りは1月6日です。
 まだまだ予想より投票数届きません。ぜひ、ぜひ、投票を!
ネット・プロレス大賞:公式サイト
ネットプロレス大賞2014 投票フォーム

G1の価値がIWGPを超えた年かもしれない

 以下は、私(ブラックアイ2)の投票です。最終結果ではないので、お間違えなく。
 2014年は会場観戦を復活させることができましたが、やはり中心はテレビ観戦。CS・ネットで見られた団体・興行から選ぶ形になります。

■MVP
 1位:オカダ・カズチカ(新日本プロレス)
 2位:GENTARO(フリーダムズ)
 3位:棚橋弘至(新日本プロレス)
 

 年間MVPを一番好調だった新日本から選ぶとして、誰を選ぶかは迷うところ。何人かの候補が横並び。
 ここでちょっと言っておきたいことが。「突出した活躍をした選手がいない」ことを悪いことのように言う人もいるが、ダントツの活躍をした選手がいる団体が、間違いなく面白い興行をできていたと言えるかどうか。トップで競う選手が2~4人ぐらいいたほうが面白くはなるでしょう。だから混戦モードでも満足・興奮させる内容ができていれば問題なく、選ぶ側が悩めばいいだけの話と思います、はい。
 話を戻し1位はオカダ・カズチカ。IWGP・インタコンチと2本のベルトを同格に近い形で回し始めた新日本、興行的にはビッグマッチを無理なく増やすことができるようになり大成功。ただ、頂点が分かりにくくなるマイナス面もあると言えばある。
 そうなれば、もう単純に全王者が揃い一番を決める「G1」こそが事実上の「頂点」なのでは。現状では、もう一つの分かりやすい頂点である「1・4東京ドーム・メイン」へも直結している。
 G1王者のオカダ・カズチカが2014年、新日本プロレスの“頂点”だったと自分は見ます。
 実績だけでなく、試合ぶりにも感情が表に出てくる変化が見られ、熱い試合が増えてきている。特にG1終盤の大事な大会で連続してメインを任された上、後藤・鈴木・中邑と好勝負を連発。キャラクターがどんどん進化し、リアルを超えようとする様子が面白い。
 G1以外でもビッグマッチのメインを普通に任され、2013年に棚橋をIWGP戦線から引きずり降ろした流れをシッカリ汲んでエース格にどっかり腰を下ろした。
 自分がオカダを年間MVPに選んだのは初めて。出始めの頃は「ブシロードが宣伝すればスターなどすぐ生まれる」なんて言ってた人もいますが、オカダ以降でそれっぽい選手は出ていない。彼が特別なものを持っている証拠だと思います。
 ………って、1.4終わったあとだと説得力ねーなーー(笑)
 
 2位は脳梗塞から復活のGENTARO。個人的に、一番勇気をもらった選手です。
 3位二は棚橋弘至。選手としてはメインから一歩引いた活躍が多かったと思います(試合も良かったし話題性はあったけど)。ここでは、「語りべ」としての貢献度を大評価。今のプロレスを言葉で引っ張ってるのは間違いなく棚橋選手です。


■最優秀試合
1位: 6月21日 新日本プロレス 大阪ボディメーカコロシアム 飯伏幸太 vs リコシェ
2位: 11月8日 NOAH 後楽園ホール 杉浦貴 vs 関本大介
 3位: 3月21日 とんこつ大花火 博多スターレーン 大仁田厚&大谷晋二郞 vs 藤原喜明&高山善廣

 3つとも何かが突き抜けていた試合。
 飯伏vsリコシェ、奇想天外っぷりが突き抜けていた。もう「え!え!えー」と驚きの声が止まらない。
 杉浦vs関本、そのぶつかり合いが突き抜けて凄かった。しかも関本は、この日2試合目(杉浦も2試合目だが短時間決着)。次は、獲れると確信。
 3位のとんこつ大花火は組長の覚醒っぷりが突き抜けていた。時限爆破後の狂いっぷり、最高。
 全ての試合、誰に見せても「凄い」と言わせる自信あります!


■最優秀タッグチーム
 1位:ムーの太陽(みちのくプロレス)
 2位:杉浦貴&田中将斗(ノア&ゼロワン)
 3位:秋山準&大森隆男(全日本プロレス)


 1位にムーの太陽。サスケのコンディションの悪さをカバーしつつ新たなムーブメントを生み出してしまった、そのピンチをチャンスに変える発想が素晴らしい。もちろん狂いっぷりも素バラ数。
 2位に杉浦&田中。越境でも強いチームを作ろうという姿勢をまず評価。ここと釣り合うライバルが出てくれば更にタッグ戦線面白くなる。
 3位の秋山&大森はベテランなのに年間通し大活躍。最強タッグの優勝戦も素晴らしかった。


■最優秀興行
 1位: 11月23日 WWE スコットトレード・センター「サバイバーシリーズ」
 2位: 8月1日 新日本プロレス・後楽園ホール
 3位: 8月17日 DDT・両国国技館
 
 1位にはWWEから。ついにWWEのリングに上がったスティング登場も最高だったが、メインのイリミネーションはそれを抜いても見所満載。スティング無しでもう1回やってほしいぐらい。最近のWWEにしては珍しく、大会までの流れ(チーム集め)もかなり楽しめた。
 2位にG1中の後楽園。中邑vs石井、鈴木vsAJなど好試合連発で大熱狂。ここまで盛り上げておいて、棚橋・オカダの2人が欠場だったというから驚き。新日本の選手層の厚さを見せつけられた。
 3位はDDT・両国。ここ数年のビッグマッチでは一番面白かったかも。


■新人賞
 1位:遠藤哲哉(DDT)
 2位:宝城カイリ(スターダム)
 3位:のの子(東京女子プロレス)


 1位にDDTでタッグ王者となった遠藤。2位にはスターダムでタッグ王者となった宝城。新人枠では、実績・今後の伸びしろ共に抜けているように思う。
 3位の のの子は…ダイジェストでしか試合見たことないのだけど、いろいろ話題にはなっていたし、鈴木みのると対峙した際に一歩も引かなかったことを評価(笑)。


■最優秀団体
 1位:DDT
 2位:新日本プロレス
 3位:大日本プロレス


 1位にDDT。今年は若手の成長もあって興行にグっと厚みが出た。一番大きいのは…スーパーササダンゴマシンのレギュラー参戦!ですね。全方位的に幅が広がった気がします。
 HARASHIMAが安定王者でいることで、飯伏がセミ以下で好き勝手できるのも大きい。
 それ以外でも、プロレスキャノンボール、DNA立ち上げと新たな挑戦も止まらない。全体的に集客もupしたみたいですね。 
 2位に新日本。「1強時代」とも言われてますし、本来ならば1位にするべきなんでしょうが…チラチラと気になる点があるんですよね。グレイシー使うとか。西武ドームや横浜アリーナ進出はいいけど、もうちょっとカードは強くできなかったの?とか。イッテンヨン・メイン権利書、スーパーJrのメンバー、ベテラン勢の使い方。
 まぁ「ダメ」ってほどではなく十二分に楽しめてはいます。今回は2位で。
 3位には大日本。欠場・離脱者が出るなかしっかり乗り切ったことを評価。
 あと、個人的に「シアタープロレス花鳥風月」が気になっている。見る手段が生しかないので何とか観戦したい。
 

■最優秀プロレスを伝えたで賞
 1位:スーパーササダンゴマシンの煽りパワポ
 2位:「水曜日のダウンタウン~ロメロスペシャル、相手の協力なしでは成立しない説」 (TBS)
 3位:真夜中のハーリー&レイス


 1位に煽りパワポ。一般層へ大拡散。マッスル坂井が本気を出せばこんなもんです(笑)。
 2位は水曜日のダウンタウン。最初に聞いたときは「なんて企画だ!」と少し怒ってました(笑)。でも実際に見たらもう最高。
 TVで大活躍だったライガーさんの代表作という意味でも。
 3位は毎回必ず入れている「真夜中のハーリー&レイス」。楽しそうにプロレス話をしている様子は聞いていても楽しい。そろそろゲストは2巡目があってもいいような。
 
 目が悪くなって本が読めなくなったことで、書籍・週刊誌へ投票することができなくなった。頑張ってほしいと思っている分野だけに申し訳ない気持ちです。
 「棚橋弘至はなぜ新日本プロレスを変えることができたのか」「教養としてのプロレス」「1964年のジャイアント馬場」の3冊は、何かの手段でどうやってでも読みたいと思ってます。

 以上。
 時間無かったので理由は一気に書いた。日本語になってなかったらすいません。

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「ネット・プロレス大賞2014」、投票お願いします~今年もよろしく
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 あけましておめでとうございます。
 今年もよろしく…と言うかブログをなんとかしないとだなぁ。

 こちらでの告知をしていませんでした。
 「ネット・プロレス大賞2014」の投票受け付け、始まっています。

ネット・プロレス大賞:公式サイト

 締め切りは1月6日(火)です。
 Twitterでの告知が中心となってしまい、ブログでのお知らせができていませんでした。すいません。
 まだまだ投票数少ないので、皆さんドシドシ参加お願いします。

 自分も投票しないと。

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「ネット・プロレス大賞2014」始まるよ~! 9回目となる今年は、もっと投票数を増やしたいのです!
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 さてさて、お待たせしました。
 年末に向け「ネット・プロレス大賞2014」始動です。
なんと今年で9回目ですよ! 9年ですよ! よく続けられたものです。…いや、危うい年もありました。皆様のおかげで今があります。
 2014年も盛り上げていきましょー!
 ルールは基本的にはこれまでとほとんど変わりませんが、若干、賞の趣旨などで変更があります。

 最初に言っておくと、今年はとにかく票数を多くしたい、多くの人に参加してほしい。 
 この点を強化していきたい。

ネット・プロレス大賞2013
 ↑前年のバナー

ネット・プロレス大賞:公式サイト

分かりやすく

 既にたくさんの人にご参加いただいている「ネット・プロレス大賞」ですが…僕はまだまだ投票者を増やせると思ってます。
 2013年の有効投票数は「236」でした。
 投票の質も大切ではありますが、せっかくここまで続けてきたし、プロレス界より外に向けても堂々と紹介できるようするには、正直、票数が中途半端だと思います。
 自分(ブラックアイ2)のTwitterは、有り難いことに約7000人の方がフォローしてくださってます。このフォロワーの1割でも投票していただければ、700票というかなり説得力ある数になるわけで…。
 ブラックアイ2をフォローしているってことは、それなりにプロレスへ興味を持っている人がほとんどのはず。まぁ500票ぐらいは不可能じゃないと思っているのですよ。
 プロレスに興味はあるのに投票はしない…なぜか?
 いろいろ理由は思いつきますが、まず「何をやっているのか」を改めて伝えるべきか
 そこで、とにかく今年は“投票しやすいよう、“分かりやすく”をテーマにしていきたい。
 
 以下、幾つか改善&確認を。

賞の意味合いを改める

 今年から「ネット・プロレス大賞は、ファンが主催し、ファンの投票で決まるプロレス大賞」とします。
 まず賞自体の意味を分かりやすくしたい。

 これまでは、自薦をしなければプロレスラー、プロレス関係者、マスコミでも投票可能としていましたが、これを「禁止」とします。これに当てはまる投票は過去に数件しかなかったので問題はないでしょう。
  なお、プロレスラー、関係者、マスコミかどうかの境界線が曖昧な方もいると思います。
 例えば、学生プロレスラー、格闘家だけどプロレスを少しやった、少しだけプロレス興行を手伝った、フリーライターだがプロレス関連の仕事も少ししている、芸能人だがプロレス関連の仕事も少ししている…など。
 このぐらいならば全て「投票可能」です。“本職”がプロレス関係でなければOK。判断は緩めです。
 但しこれまで同様、投票者が関わった団体の何かに投票するのは禁止です。

 そのほか、いろいろ考えて…。
「ネット・プロレス大賞」トハ
 ファンが主催しファンの投票により決まるプロレス大賞。
 投票資格は、インターネットでプロレスを語ったり、応援したり、情報を得ていたりする人、つまりは“この文章(サイト)を読むことができている全てのプロレスファン”です。
 と、賞の趣旨を変更します。

 今年も例年通り「新人賞」やります

 前回の結果発表後、私が「できれば新人賞はやめたい。キャリアに関係無いニューウェーブ賞・ニューカマー賞のようなものを作りたい」と言ったのを覚えてらっしゃる方はいるでしょうか?
 えーっと…忘れてください(笑)。やっぱり新人賞やります。
 というのは、「ニューウェーブ賞」を作った場合、「キャリアに関係無く今年最も成長した選手」という意味合いになりますが…分かりにくいように思います。逆に「新人賞」の「デビュー3年目ぐらいまで」と、キャリアで区切ってしまったほうが選びやすい。
 なので「分かりやすさ」を求めるなら「新人賞」のままだろう、と。
 また、今年は個性豊かな新人が多数現れ「どんな順位になるかを私が見てみたい」という気持ちもあります。
 まあぁ「東スポ・プロレス大賞」で「新人賞」が続く限り、うちも続けるべきでしょう。

「最優秀マスメディア賞」の名称を変えたい

 雑誌・書籍・TV番組・WEB・ゲームなどなど、プロレスに関わるメディア・企画で最も素晴らしかったものに与えられる賞なのですが…前々から…いや、この賞を始めたときから「もっと相応しい賞の名称はないか」と感じておりました。
 思いつかずズルズルそのままに。
 「棄権」される方が多い賞でもありますが、名称がもうちょっと分かりやすいものなら違ってくるかもしれません。「マスコミ」に与える賞だと勘違いされてる方も多いようです。
 ファン主催のアワードだからこそできる、ネット・プロレス大賞の完全オリジナル部門です、多くの人が真剣に考えていただけるよう改善していきたい。
 名称を変えたい。
 しかし…新しい名称が思いつかない! 難しい。
 そこで皆様のお知恵を拝借。誰か「最優秀マスメディア賞」に代わる名前を考えてください~。
 「がんばったで賞」のようなくだけた感じでも分かりやすければOK。パッと読んで賞の意味が分かるものがベストですが…難しいと思うので、抽象的なものでも構いません。
 採用しても賞品とかはないのですが…よろしくお願いします。
 今、自分で考えたものでは、リング内以外の何かしらを評価するという意味で、「アラウンド・ザ・リング賞」というのがあるのですが…イマイチですよねぇ。リングの無い団体もあるし(笑)。

「最優秀興行」におけるシリーズ、複数興行への投票を禁止


 これまで「基本的に興行単体、“どうしても”というなら複数の興行、シリーズへの投票の可」としていましたが、これも分かりにくいので“1つの大会”とします。「G1クライマックス」と書かれた場合は無効票になるので注意を。

そのほか

 そのほか投票数を増やすための策?として…
・1位のみ投票でもOK、を強調
・各部門の候補を早めにup(頑張れ俺)。
 など考えてます。

 今回は票数を増やすことに力を入れていくつもりですが、もちろんいい加減な投票ばかり増えるようでは困ります。
 そのためにも選びやすいような準備をなるべくしていくつもりです。

組織票について

 賞の宣伝も必要ですが、これは組織票とも繋がってしまうのでなかなか難しい。
 「ネット・プロレス大賞」は、賞自体の告知は大歓迎ですが、「○○に投票しよう」と呼びかけることは団体・選手・関係者、そしてファン含め厳重に「禁止」しています。
 ネット上での呼びかけはもちろん、イベント等で団体・選手が自身に投票を呼びかけるのも禁止です。
 現状の投票数では、組織票で1位がひっくり返される可能性が十分。。なのでかなり警戒しています(そのためにも投票数は増やしたいのです)。
 実は前回、「これは組織票だろう」というモノがありました。一人一人の投票内容を見るとだいたい分かるのです。前回はそれほど順位に影響与えなかったので無視しましたが、あれ以上になれば対策を考えなければいけません。できればしたくないので、本当にお願いします。

ネット・プロレス大賞、ルールの大まかなまとめ

 ほぼ例年通りです。
 ★部門★
・MVP 
・最優秀試合(タッグ・バトルイヤルなど試合形式問わず)
・最優秀興行(シリーズ、複数興行は不可)
・最優秀タッグ(ユニットも可。「弾丸ヤンキーズ」と「杉浦貴&田中将斗」は“別”として集計します)
・最優秀興行
・新人賞(基本的にデビュー3年目まで。「どうしても」というなら4年目以上も可。「竹下 幸之介」選手は前年受賞済みなので投票不可)。
・最優秀マスメディア賞 ※名称変更予定(本・雑誌などの出版物、地上波・CS・BS・Youtube・USTREAMなど問わずテレビ番組、映画、ラジオ、ネット、ケータイ、CD、DVD、アート、ゲーム、グッズなどなど、プロレス関連のメディア・企画で2013年に最も優れていたものを選ぶ。Twitter・ニコ生などWEBツールそのものは不可。当アワード主催者「ブラックアイ2」への投票は不可)

 選手名はフルネームで。
 試合・興行は、日にち・会場名まで記入を。

 ・各賞、1井・2位・3位まで順位をつけて投票します。
・1位=10点、2位=6点、3位=3点で集計します。
・全ての賞において、性別・国籍を区別しません。海外団体への投票も可。あなたが「プロレスだ」と思えば格闘技関連も投票可。
・投票するには、ホームページ、ブログ、Twitter、フェイスブック、mixiなど、個人を特定できるネットツールを持っていることが必要(+LINEは不可)。どれも使用していないが「それでも投票したい」という方はメールで連絡ください。
・2014年1月1日~2014年12月31日の間に「開始」された大会のものが対象。
 今回も投票フォームを用意する予定です。
 投票は12月中旬に開始予定です。
 近くなりましたら、また告知しますのでよろしくお願いします。

 「こうすべきだ」というご意見ございましたら遠慮無く。
 いろいろ細かいところはTwitter上で意見交換しながら決めていきます。


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プロレス見るしか能の無かった俺が視覚障害者になって2年、目が悪くなってから初めてプロレス観戦に行ってみました
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 2014年10月18日、みちのくプロレス・新木場1stRING大会を観戦してきました。
 会場での生観戦は、2012年10月20日のみちのくプロレス・新木場1stRUNG大会以来、ほぼ丸2年ぶりになります。
もう1週間以上経ってしまいましたが、観戦した際に速報するか観戦記を書くのは自分の中で決まり事としていたので今更ながらupします。
 また観戦記を書くにあたり、目のことにどこまで触れるか悩みましたが…今回は、もう全部ありのままに書いてしまうことにしました。重く感じるかもしれませんがご勘弁を。

みちのくプロレス・新木場1stRING

自分は両目が緑内障です

 ここで病気になった経緯などをおさらい。ブログ読者には繰り返しとなってしまいます。たぶん、この先は滅多にしないと思うのでお許しを。

 2012年10月中旬、突如、右目の真ん中に白いモノがポツンと見え始めました。
 もともと緑内障と白内障があり、眼科には通っていましたが…こんなことは初めて。
 症状は日に日に悪化。眼内液の圧力を指す「眼圧」が異常な数値に。11~20で正常なところ、最悪の時期は「70」まで上昇。
 更に右目に続き左目にも同じ症状が出始める。両目がおかしくなり、2012年12月末に文字が完全に読めなくなってしまいました。異常発生から3ヶ月、あっと言う間です。
 正直、この頃は精神的にキツく、失明の恐怖と闘う日々が続いていました。

 この2年間で右目の緑内障手術を2回、左目の緑内障手術を1回、左目の白内障手術を1回しています。
 今年行った右目緑内障の手術が効果あったようで、現在は眼圧の数値も落ち着き、見え方も最悪の頃に比べれば随分良くなりました。
 ただ、緑内障により欠けてしまった視野は治りませんし、相変わらず文字も読むことはできません。2013年12月に障害者手帳をいただき、視覚障害者となりました。

 不便なことは多いものの、取りあえず外出は出来ているし、パソコンやiPadを使うことで情報収集はなんとかなっています。テレビも画面に近づけばそれほど問題なく見られてます。なので、プロレスを楽しむこと自体はできていました。
 自分は自分でもちょっとヤバイんじゃなかろうかというほどのプロレス・バカです。好きな選手や団体はありますが、それ以上にプロレスというジャンルそのものに興味があります。
 「プロレスは底が丸見えの底なし沼」とはI編集長の有名な言葉ですが、本当にその通りで、何年見てもハッキリとしたその正体や正解というものが掴めません。だからこそ、見る側のスタンスによっては永遠に楽しむことができるジャンルです。「プロレスは卒業するもの」という人もいますが、一つ壁を越えてしまえば、どこまでも見続けられるモノだと思ってます。
 プロレスのそういうところが大好きで、自分も一生見続けるのだろうなぁと2年前までは思っておりました。
 病気前の自分は年間50ほどの大会を観戦していました。多いときで100前後ぐらい(ちなみにプロレスファンにすれば、それほど多い数字ではありません)。そんな自分が2年間、観戦ゼロに。目が悪いのだから観戦は難しい。後で詳しく書きますが、遠くは見えないし視界も欠けている。暗いところもなるべくなら避けたい。まぁ普通に考えて無理です。

 TVでは見ていたし、ブログは休止したものの、Twitterでのプロレスニュース拾いを継続したことで、プロレスを楽しんでいる、追っているという気持ちはありました。とはいえ、やはりやっぱり物足りなさは間違いなくある。
 目の調子が良かったことと、ちょうど2年前に観戦したみちのく・新木場10月大会が行われるということで、観戦してみようか、という気分になりました。気を遣って友人がプロレスに誘ってくれても、断り続けていたのも申し訳なく思ってまして、それも大きかったかもしれません。
 目の調子が良いと言っても、普通に試合が見られるわけはない。だいたいの想像はできていました。近所の大きめ公園のベンチに座り、「後楽園なら、あの辺がリングだろう」なんて想像してみたり。遊んでる子供をレスラーとしてどのぐらい見えるか…って、完全に不審者(笑)。よく捕まらなかったものだ。
 見えないにしても会場へ行けば何か違うかもしれないし、感じるものもあるだろう。逆に見えないことで強いストレスをためることになるかもしれない。
 行くと決め手以降は深く考えず、ぼんやり希望と不安を持って観戦へ挑んだわけです。実際、予想外のことも幾つかありました。

自分の目にリングはこう見えている

 大会開始は午後7時。新木場駅(改札増えたかな?)から街灯の少ない真っ暗な道を若干ビビリながら通り、新木場1stRINGへ。
 この会場、プロレス会場としてはちょっと暗め。でもフロア側は段差も少なく、意外と問題なく移動できた。ひな壇状になっている客席も、階段は段差ごとの目印(スベラーズ的なアレ)もあるし問題ない。
 新木場1stRINGのキャパは約300人。自分の座った席は後方だったがリングまでは近い。
 しかし、見慣れた光景のはずなのに、やはりどこか違和感はある。

 興行スタート。
 ここで、自分の目にはリングがどう見えているかを画像で再現してみます。
 視線はリングの真ん中。

 通常。↓

その1

 自分の目に映っている絵。↓

その2

 完全に再現はできていませんが、だいたいこんな感じ。
 まず、目の真ん中には常に白い穴が空いているように感じる。緑内障で視野が欠けた箇所。この部分は全く見えません。目の真ん中、つまりは焦点を合わせる部分が見えないため、文字など細かいモノが見えません。両目とも目の中央が欠けています。右目は目の左ほぼ半分も欠けています。
 画像では綺麗な楕円になっていますが、実際の境界線はもっとボンヤリしています。画像加工でうまく再現できませんでした。 
 あと、全体的に見え方が暗いというか、「薄い」です。更にモヤや霧が常にかかっているような感じ。中央の欠けている部分以外もハッキリとは見えません。この見え方の薄さ・暗さは目の調子によって変わります。数時間ごとに変化する場合もあります。また、調子が悪いときは色がはっきり分からなくなります。普通の調子でも見えていない色があるっぽいのですが、自分で確認する術がありません。
 この状態でプロレスを見るには、「見たい」と思うところと一つ視点をずらして、白い穴の脇から見ることになります。

※この見え方は私の見え方です。視覚に障害のある方の見え方は、百人いたら百人違うと思います。緑内障の人、全てがこの見え方ではないので注意を。

空中殺法がよく見えたのは意外だった

 このブログ記事は「観戦記」のはずですが、もう、興行の内容は他の方に任せ…ここでも「見え方」について書いていきます。
 観戦していて気づいたことを箇条書き。

■スタンドの攻防は何とか分かった。
 完全には見えないものの、足を止めてのエルボー、チョップ合戦とか、ロープワークとか、投げ技とか、立ちから始まる攻防はだいたい分かりました。細かくは見えないので、例えばラリアットとアックスボンバーの違いなんてのは分からないでしょうね。
 これは全体的に言えるのだけど、自分は腐るほどプロレスを見ているわけで、なんとなく頭の中で動きの予測がつくのですよ。たぶん皆さんも気づかないうちにそうなってると思います。
 予測がつくことで脳内で映像が補正されるようです。逆に言うと、予測を超えるような動きをされた場合、理解できないかもしれない。そういう攻防こそ生のプロレスを見るうえで重要なんですけどね、このマイナスは痛いかもしれない。

■寝技が全くと言っていいほど分からなかった
 これは予想外でした。寝技になると何をやっているか全然分かりませんでした。動きは少ないのだから見やすいんじゃないかと予想してたんですが…いやあ、どこがどう絡まってるのか、極めているのか全くわからない。
 どのぐらい見えていないかと言うと、ボストンクラブとキャメルクラッチを間違えていましたね(笑)。ちょっとこれはショックでした。テレビで見る分にはちゃんと見えているのですけど。
 リングを見る距離・角度によっては違ってくるかもしれないので、いろいろ試してみるつもり。

■空中殺法が一番良く見えた
 これも意外でした。プランチャやダイビング技はほとんど分かりました。スピードが必要な攻防なので見づらいかな?との予想ははずれ。考えてみれば、飛んでる間は止まっているように見えますよね。プロレスの技はよくできてる。
 ケンドーの58歳とは思えない場外ダイブもフォームまでハッキリ確認できました。

■当たり前だが「音」は伝わる。
 見え方を補正する効果として「音」はメチャクチャ大きい。フジタJrハヤト選手のキックは他選手と比べ音の質・大きさ・響き賀全く違う。観客のドヨメキも加わり凄さが伝わります。
 まぁプロレスは音を大きくする技術というか、裏技もあるんですけどね。でも、その辺は自分のプロレス観戦キャリアからすれば聞き分けられる自信があるぞ!…って、なんだそれw

■場外乱闘は恐い(笑)
 この日のメインに登場したバラモン兄弟は、おそらく現在の日本プロレスにおいて最も観客に直接被害を与えているレスラー。昔ならスタン・ハンセンのブルロープで叩かれた…なんてことありましたが、今は規制が厳しく観客に被害が出るようなことはほとんどない。でもバラモン兄弟は特別。無差別に客席へ水をぶちまけます。
 この日も自分の数メートル先で大暴れ。もう場外乱闘になると何が何やら全く見えない。そんな中で蹴散らされているであろうイスのカチャカチャ音と観客の悲鳴が渦巻き続ける。 
 こ、恐い…(笑)。場外乱闘にこれだけ恐怖したのはいつ以来か。
 なぜバラモン登場の大会を観戦復帰の場に選んでしまったのか…って、まぁ大好きな選手なんですよね(笑)。
 自分の身は自分で守らないと仕方ない。下手に逃げて転んだりしないようにとはしてました。

ケンドー

 そのほか、まぁ全体的に細かいことが分からないのですよね。
 選手の表情、分かりません。それどころか、見慣れないコスチュームだと試合途中で誰が誰だか分からなくなる。
 カメッシーが連れてきた(?)、小さなカメ・カメゴロウも全然分からなかったし、サスケの連れてきたミゼット?マスクマンも途中まで気づかなかったですねぇ。

かめごろう
 かめごろう

 前にも書きましたが、予備知識があるので、何となくでも何をやっているかは分かるのだけど、新しいことが起こると対応できない。致命的と言えば致命的な問題かもしれません。
 普段の試合ぶりと違う点を見つけ、そこから想像を膨らましていくのがプロレスの一つの見方です。それがおそらく難しい。
 普通に見るのと比べると、楽しめた割合は…6~7割ぐらいですかねぇ。

この日の自分的ベストバウト

 この日の大会で、目の悪い自分から見て「ベスト」だった対戦は第2試合。
 メラニー・クルーズ vs ヤッペーマン3号。

メラニー・クルーズvsヤッペーマン3追う

 一目瞭然、身体の大きさが全然違う。全ての攻防が分かりやすく、自分も理解できました。
 そして2人のレスラー共に自分の個性に合った動きを常に強調しながら闘う。
 大きい選手は体格で圧倒し、小さい選手は技術と小技で勝負する。説明無くても一目で観客に伝わるテーマ、それに沿った形で2人がプロレスらしいプロレスを繰り広げる。面白かったですね。まぁ普通の観客にはなんてことない試合でしょう。でも自分にとっては、違和感がそれほどない中で試合の流れに合わせられ、満足というか、納得できたことに喜びがありました。
 また、それが第2試合だったというのも嬉しい。
  生観戦でなければ見過ごしていた試合かもしれない。“ライブ”には何か予期せぬモノがあるのです。間違いなく。

それでも生観戦は、良いね

 メインで勝利した「ムーの太陽(ザ・グレート・サスケ&バラモン兄弟)」は、プロレス界で屈指のキテレツ年間行事「宇宙大戦争」のアレコレをマイクでやり合う。これがどうにも歯がゆい感じで(笑)、「本当に何も決まっていないんじゃないか?」と思わせるほど危うかった。こういう文字だけでは伝わらないニュアンスまで届いてくるのがライブの良さです(笑)。
 そういや、宇宙大戦争ってサスケが何かしらの映画作品をモチーフとして予告するのが恒例なんだが…それも無かった。
 「大丈夫か、今年の宇宙大戦争!」…と文句つけられるのも金を払って見た人間の特権(笑)。
 テレビ観戦で引っかかっていたものが解けていく感じ。「PPVなら変わらないんじゃない?」とか言わないでw

 なんだかんだで楽しんでしまいました。
 大会後は、大井町まで移動し串揚げ屋で一杯。
 自分にとってプロレス観戦と居酒屋はパック。欠かせない。
 久々の観戦でテンション上がったのかベラベラしゃべりまくっちゃいましたね(笑)。いや、スッーとしました。

 

 2年ぶりに生観戦して「楽しかったか、楽しくなかったか」と聞かれれば、そりゃかなり楽しかったのは間違いない。
 久々の観戦だし、客席に座っていること自体に興奮していました。
 ただ、予想はしていましたが、見て分からないことが重なればストレスは溜まっているはずで。今回は久々観戦だから ストレスより興奮が勝つ。今後どうかな、というのが不安。それがあるから観戦復帰も踏み切れないとこありました。
 非日常のはずのプロレスで日常と同じストレスを増やすのはどうなんだか。

 まぁ、でも、選択の余地はないのです。もう自分はプロレスを見続けていくと決めたのです。
 …単なる趣味に何を言っているんだ、お前は(笑)。それより、この先どうやって生きていくんだ!
 いや、もう全部やりますよ。一つずつ取りかかっていきますよ。普通の人より時間かかるけどやっていきます。
 そう、自分は何をするにも時間がかかる、だから観戦記書くのが大会から10日後になったのだ!(言い訳)。
 
 いろいろ思うところはありますが、観戦に踏み切ったことで、一歩前進した感じは間違いなくありました。この気持ちは大事にしないと。
 プロレスは敗者にもスポットが当たるジャンル。自分は敗者じゃないけど、まぁ耐えて逆襲するストーリーを見続け、頭に擦り込んでいけばポジティブに思考する癖もつくかもしれない(笑)。良い薬になるはずだ。

 今後も観戦行きますよ。
 ただ、会場や席種は選ばなければいけないでしょうね。大きな会場でも高い席を買えば問題ないのだが…金無いしなぁ(笑)。昔から、一番安い席で数多く興行を見るのが習慣になっているもので。
 まぁいろいろ考えます。
 後楽園ホールのバルコニーで観戦してみたいんですよね。リングまでの距離も近いし、見下ろしてどうかも確認したい。あと天井のライトが近いので明るいだろう、との予想もある。
 場内実況のある団体もあるし、体感することが大事なデスマッチも見てみたい。
 こういう時は、自分が見る団体の幅が広くて良かったなぁと思いますね(笑)。
 今後は体調と相談しながらいろいろやっていくつもりです。
 
 誤字脱字あればご指摘してください。その方が助かります。多すぎて指摘しきれない場合は「誤字が多いぞ」と一言お願いします。全部見直します。

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  カテゴリ: ブラックアイ2  2014-10-28
投稿者:杉 | 固定リンク | コメント 9 | トラックバック
明日、きっかり2年ぶりにプロレスを会場で生観戦します
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 またもブログは久しぶり。放置状態で申し訳ない。

 一応、報告です。

 明日、2012年10月以来、ちょうど2年ぶりにプロレス観戦に行ってきます。
 2012年秋に目の病気になって以降、生観戦は休んでおりました。
 最近、ちょっと目の調子が良いので一度行って見ようか、と。

 調子が良いと言っても見え方はあまり変わってません。おそらく試合を見ても何が何だかわからないでしょう。
だいたい予想はついていて、だからこれまで観戦してなかったのですが…まぁちょうど2年だし行ってみます。

 今現在、意外と新鮮な気持ち。これまで何百・何千とプロレス観戦していますが、全く違う感覚ですね(笑)。これは貴重。
 どうなるか分からない。場外乱闘来たらどうするかとか不安だ、ってプロレス一年生みたいだ(笑)。
 楽しみ楽しみ。

 なお、ここでは観戦する大会名は書きません。ちょっともったいつけてみる。
 明日の予定見ればだいたい分かるだろうけどね~。

 なお、会場からの速報はしません(笑)。できないっつーの。
 でも観戦記は書く予定です。

 あーデジカメのバッテリーがないんだよなぁ。

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  カテゴリ: ブラックアイ2  2014-10-17
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