5.2 全日本プロレス・愛知県体育館&ノア・日本武道館、2大ビッグマッチの結果は…!
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5月2日に行われた2大ビッグマッチの結果をupしておきます。
情報はこちら↓を中心として参考にしました。
■ Twitter / Search - #prowrestling
主な結果。
鈴木みのるが王座奪取。そしてメイン・ストーリーにも大きな変化が。
世代闘争が始まるようです。
なお、オープニングに登場したYASSHIは今回のみのゲストのようで、復帰となるわけではなさそうです。
続いてノア。21時の時点でPC公式サイトに結果のupなし(たぶん携帯公式サイトにはup済み)。
こちらの試合結果はTwitterの速報から拾ったものであり、正式な結果ではありません。
間違えがあればあとで公式サイト発表のものに訂正します。
※5月2日深夜・訂正しました。
高山善廣がタッグリーグに続き優勝となりました。
速報を読む限り、秋山vs杉浦が素晴らしい試合だったようですね。
KENTAの復帰戦も決定。
ノア・全日、どちらもGURENTAIメンバーが締めたことになる。
情報はこちら↓を中心として参考にしました。
■ Twitter / Search - #prowrestling
浜亮太vs鈴木みのる
■ 『2010 GROWIN’UP』愛知 愛知県体育館 【最終戦】 [ 全日本プロレス オフィシャルサイト - 公式ホームページ ]主な結果。
■全日本プロレス/愛知県体育館(3200人)
※大会オープニングの大和前説にbrotherYASSHIが乱入。
▼第6試合:世界ジュニアヘビー級選手権
○カズ・ハヤシ(21分53秒 パワープラント→片)●NOSAWA論外
※王者・ハヤシが防衛
※次の挑戦者にFUJITAが名乗り。
▼第7試合:三冠ヘビー級選手権
○鈴木みのる(21分44秒 ゴッチ式パイルドライバー→体)●浜亮太
※挑戦者・鈴木が王座奪取
※試合後、鈴木は船木・曙・ケアを呼び寄せ、新軍団結成をアピール。
鈴木みのるが王座奪取。そしてメイン・ストーリーにも大きな変化が。
世代闘争が始まるようです。
なお、オープニングに登場したYASSHIは今回のみのゲストのようで、復帰となるわけではなさそうです。
「グローバル・リーグ戦’10」優勝戦
■ [ プロレスリング・ノア公式サイト | PRO-WRESTLING NOAH OFFICAL SITE ]続いてノア。21時の時点でPC公式サイトに結果のupなし(たぶん携帯公式サイトにはup済み)。
こちらの試合結果はTwitterの速報から拾ったものであり、正式な結果ではありません。
間違えがあればあとで公式サイト発表のものに訂正します。
※5月2日深夜・訂正しました。
■ノア/日本武道館 (1万1000人)
▼第2試合:Bブロック公式戦
○川田利明(16分13秒 顔面へのミドルキック→片)●斎藤彰俊
※途中、川田は彰俊のバックドロップで動きが鈍くなるも逆転。
▼第3試合:Aブロック公式戦
○佐々木健介(13分27秒 ノーザンライトボム→体)●力皇猛
▼第4試合:Bブロック公式戦
○高山善廣(14分56秒 ジャーマン・スープレックス・ホールド)●森嶋猛
※高山善廣の優勝戦進出決定。
▼第5試合:Aブロック公式戦
○秋山準(21分49秒 変形スターネストダスト→体)●杉浦貴
※秋山準の優勝戦進出決定。
※秋山は右腕を突き上げてからのラリアットからフィニッシュ技へ。
▼KENTAが登場
6月6日の後楽園ホール大会で復帰することを発表。
▼第9試合=メイン:グローバル・リーグ戦10優勝戦
○高山善廣(13分38秒 ジャーマン・スープレックス・ホールド)●秋山準
※高山善廣が優勝。
※「ノーフィアー」で締める。
高山善廣がタッグリーグに続き優勝となりました。
速報を読む限り、秋山vs杉浦が素晴らしい試合だったようですね。
KENTAの復帰戦も決定。
ノア・全日、どちらもGURENTAIメンバーが締めたことになる。
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