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KAMINOGE [かみのげ] vol.11

1,000 (定価)
 (Amazon価格)
単行本(ソフトカバー) 
(価格・在庫状況は8月23日 20:32現在)
「『KAMINOGE』の桜庭&柴田推しはなんなの?」
と中邑真輔が本誌をチクリ。
激化するプロレス領有権をめぐるコトバの対立。

そしてRINGSも仕掛けた!
12・16船木誠勝×ヴォルク・ハン決定!!

[INTERVIEW]
船木誠勝(全日本プロレス)
×
桜庭和志(Laughter7)
×
柴田勝頼(Laughter7)

“死闘"と“秒殺"、“受けの美学"と“攻めの美学"。
王道と最先端が交錯する。

「俺、いつも思うんだけど『プロレスラーは本音の言葉でしゃべれよ』って」(船木)

■中邑真輔(新日本プロレス)
溢れ出る本音の言葉!
孤独だった若手時代/暗黒期/昭和プロレス/桜庭&柴田参戦問題。

■宮戸優光(U.W.F.スネークピットジャパン代表)
【上野毛の穴・緊急プロレスセミナー開講】
“Uインターの頭脳"が桜庭&柴田・新日本参戦問題を解読する。
MMAの強さとは違う、プロレスリングにおける強さとは何か?

■Wrestle-1 Column
『UWAI IS UWAI?上井さんは上井さん?』by 上井文彦 Fumi Uwai
「9・23新日本・神戸大会観戦記」

■苫米地英人(世界が恐れるIQドクター&お金持ち)
「格闘家が強くなりたかったら数学と音楽をやれ」からさらに新説を披露!!
今回は格闘家以外の我々も必見のお金の話。

■大谷ノブ彦(ダイノジ)×大井洋一(闘わされた放送作家)
大井洋一がアウトサイダーとの闘いにふたたび出陣!
女人禁制! インディーズ男子校の部室対談

■飯伏幸太(DDT)×マッスル坂井(坂井精機)
“キラー飯伏"降臨に本誌・副編集長が大失態!!
「飯伏の素顔」に迫るはずが「坂井の過去の悪行」を暴露される!

■長州力(大変な革命戦士)
長州力vs“山本さん"、運命の対決第2ラウンド

■タイガー服部(新日本プロレス/レフェリー・海外渉外担当)
レスリングの猛者にしてロッポンギの猛獣使い!
ユー達はこの男の凄さを本当に知ってるかい?

■五木田智央(画家)
猪木に憧れ、藤原喜明から“どっかん特待生"の称号をもらった少年は
いつの日か世界を股にかけて活躍をしていた──。

[KING OF COLUMNS]
“受け手の美学"炸裂コラム連載!!
★バッファロー吾郎Aの『きむコロ列伝!!』
★古泉智浩 『客観的判断』
★プチ鹿島『俺の人生にも、一度くらい幸せなコラムがあってもいい。』
★椎名基樹 『自己投影観戦記?できれば強くなりたかった?』
★九龍ジョー 『ワカとモモと池田屋へお散歩。』
マット界 噂の三面記事

¥ 980 (定価)
 (Amazon価格)
単行本 
(価格・在庫状況は8月23日 20:32現在)
「2000年代日本格闘技界」を徹底総括!! ジャパニーズMMAの光と影を探る


☆新生DREAM、大晦日大逆転開催へ――!
主催FEG破産、DREAM運営会社事務所閉鎖で開催が絶望的な状況に追い込まれた2012年大晦日。そこにある団体との合体興行案が浮上……!? DREAM2013年の動きも探る大晦日徹底レポート!

☆榊原信行とフジテレビを狂わせた魔性の大晦日――!!
「石井館長はボクとバラさんが何かやろうとするのが不安だったのかもしれない」
2003年、すべてをぶち壊した悪夢の大晦日。そのきっかけのひとつとなったPRIDEとK-1の決別とはなんだったのか。石井教義氏、榊原信行氏との三角関係を谷川貞治が初めて語る――!

☆青木真也がDREAMスタッフと歩んだファミリービジネスの6年間――「親が刺しに行けと言われたら……」の関係はどうように結ばれていたのか。
「ボクはPRIDEファミリーに迎え入れてもらえたんですよね。これはもう昔のことだから言っちゃってもいいと思うんですけど、PRIDEからちゃんと月給も出ていましたし、100パーセント格闘技に集中することができました」

☆石田光洋×川尻達也 MMAという名の青春対談
「石田くんが見学に来た日って、僕は休みだったんですけど呼び出されたんですよ。石田くんは練習道具もってきてなかったから、ジーパンのベルトだけ外してスパーをやって……」

☆天田ヒロミのK-1バブル伝説インタビュー
「K-1で稼いだ金はぜんぶ飲んで使いました。六本木に行くと、女を連れた谷川さんの姿を見かけましたよ、つい最近まで」

☆元パンクラス社長・尾崎允実氏がひさしぶりに表舞台に!! バブルに凍えた2000年代パンクラスの真実
「船木誠勝引退から始まった私のパンクラス地獄」

☆K-1黄金期のスター マイク・ベルナルド 剛腕はなぜ死を選んだのか
トランクスに残された詩篇27篇1節――。ベルナルドはカウンセラーを開業し、ドラッグ中毒の若者を救う仕事を始めた、ところがドラッグ中毒患者との交流はベルナルドの心も影響を与えることになってしまった……

☆癒着か共犯関係か? マスコミと団体の深い仲に迫る/“Show”大谷 泰顕
「キムタクを説得して格闘技をやらせるとかさ、そうやって業界全体を盛り上げていくのがマスコミだと思うんですよ。だってこの業界で食ってるんでしょ? それを第三者の立場から傍観して、ネタだけ取りたいようなヤツはホント腹が立つ!!」

☆日米逆転を呼び込んだUFC55億の大博打!
多くの格闘家をマネジメントするシュウ・ヒラタ氏が「お金」をテーマに北米MMAを語り尽くす。感謝の心は小切手に表れる究極の義理人情団体UFC!!

☆2000年代日本最大プロ集団「和術慧舟會」栄光の日々/戸井田カツヤ
「東京本部の会員数は300人、直轄ジムは5つ、プロ選手50人……本当に凄かったんです。ところが……」

☆トレーナーの立場から見たジャパニーズMMA/元「チーム黒船」主宰・山田武士
「魔娑斗と戦って北米にも勝てというのか……」

☆梅木“chiba”よしのりが語るレフェリング進化論
「何千試合もレフェリーをしてきて、いろんなトラブルを経験してきました。秋山選手と桜庭選手の試合もそのひとつです――」

☆格闘技情報番組『SRS』放送作家が語る“テレビ格闘技”の現場
「谷川さんはテレビ業界人の思考を吸収しすぎてしまった」

☆北米夜明け前――肌で感じたアメリカの脅威/高阪剛
「シアトル片田舎のペンキ屋の素人ですら、けっこう強かったんですよ。MMAが全米に広まったらどうなるんだろうなって……」

☆ジャパニーズMMAの鬼っ子か!? あなたが知らない地下格闘技の正体
メジャー格闘技のカウンターカルチャー、地下格闘技の始まりはギャング同士の決闘、ホスト同士の揉め事だった――!!

☆元・格闘家たちのラーメンの味 現地グルメレポート 
富山「つけめん えびすこ」小路晃/
大阪「ラーメン荘 歴史を刻め」藤原大地

☆立ち技界の長州藩が見るK-1なき世界/森谷吉博 シュートボクシング広報
「K-1MAXはやっぱり画期的でしたよ。だからK-1がいまのような状況になっても、いまだにK-1という名前にフラフラ動かされる人がそこらここらにいるじゃないですか(笑)」

☆昭和の興行師が生み出した「ジョシカク」というジャンル/勝井雅夫『ジュエルス』広報
泣けるプロレス リターンマッチ

1,600 (定価)
 (Amazon価格)
単行本(ソフトカバー) 
(価格・在庫状況は8月23日 20:32現在)
 猪木と藤波の腕を上げた上田馬之助、初代タイガーと“虎ハンター"の奇妙な友情、ハンセンが最強と認めたタッグチームの意外な名前……各所で話題沸騰の“プロレス名画座"第2弾。男たちの熱い生き様に感涙せよ! 前田日明ロング・インタビューも特別収録。

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2012-09-05

菊池孝さんから教わるプロレスの見方、伝え方~「こっちは見るプロ、書くプロなんだ!」
 菊池孝さんの訃報について、関係者・選手から多くのメッセージがネット上で綴られています。
 ここでは菊池さんのプロレス取材に対する姿勢、プロレスについての言葉などを紹介します。
 なお、菊池孝さん死去のニュースは9月3日にYahoo!トップニュースにも掲載されています。
最古参プロレス評論家菊池孝氏死去 - プロレスニュース : nikkansports.com

両国駅から目の前の国技館までタクシー

菊池孝さんに哀悼の意を表します [ maikai(小佐野景浩さん) ]
 仕事に対する姿勢ももちろんサムライ。人当たりはソフトだけれども気骨ある人で、心によしとしないことは歯に衣着せずに口にも文章にもする人だったし、好き嫌いがハッキリしていて「○○と××の取材はしない!」というご自身の中でのルールを持った人でした。レスラーが記事にケチをつけてくると「そっちは戦うプロだが、こっちは見るプロ、書くプロなんだ!」という凛とした姿勢で相対していました。
 近年は体調がいいとは言えませんでしたが…それでも極力、会場に足を運ぶ。菊池さんが会場に足を運ぶなら、若い私が行かないわけにはいきません。その姿勢は04年9月からフリーになった私にとって鑑でした。それこそ「見るプロ」なら、なるべくナマで見る。それを背中で教えていただきました。68年から44年も様々な媒体で活動されてきた菊池さんは「フリーでも頑張ればやっていける」という道標になった人物です。プロレスにフリーライター、評論家というポジションを築いてくれた先駆者です。この業界も変わってきましたが、それを守るべく私も精進したいと思います。

菊池孝さん [ 須山浩継伯爵の身勝手日記 ]
 インタビューも何度かさせて頂いたし、会場で顔を合わせた時には日本プロレスや国際プロレスの話を色々と聞かせて頂いた。かといって決して古い価値観に縛られるような頭の固い方でもなく、インディー団体のよき理解者でもあった。そういえば「インディーのお仕事」の初期に行った座談会で、菊池さんはこんなことをおっしゃった。

 「インディーってのはマイナーってことじゃない。和訳すれば独立とか自主ってことだろ。つまり伝統や権威にとらわれない新しい価値観を、自分たちで作っていこうというプロレスのことなんだよ」

 あの菊池さんの言葉でインディーというジャンルに向かい合う姿勢に、明確な方向性を付けて頂いたと思っている。

追悼・菊池孝さん [ プロレスを楽しみましょう (柴田惣一さん) ]
 菊池さんは取材歴50年以上の大ベテラン。力道山の日本プロレス時代から第一線で活躍され、まさに「プロレス生き字引」とも言える貴重な存在だった。
 その言動にブレはなく、歯に衣着せぬ物言いに「激辛評論家」とも言われたが、人当たりが良く非常に温和で人望も厚かった。弱い者、年下に対してとても優しかった。先輩風を吹かすこともなく、ソフトに対応してくれた。記者の世代から見れば「お父さん」、若い記者から見れば「おじいちゃん」のような存在だった。

菊池孝さん、死去 [ 開運極楽堂(安田拡了さん) ]
 菊池さんはずっと人工透析をされていて、今年に入って試合会場に来られてはいたが、非常に体が辛そうで立っていることもできなくなっていた。後楽園ホール大会の帰りなどは、後楽園ホール下のところでぐったりとしているのをよく見かけ、心配して声をかけると「大丈夫だよ。少し休んでから駅に行くから」と言われたものだった。両国国技館大会の時は、なんと両国駅の目の前が国技館なのにタクシーに乗らなければならないほどだった。
  「そんな体なのにどうして会場に来るんだろう」とデイリースポーツの宮本記者と話をしたことがあるが「男がそうすると決めているんだから、こっちは何も言えないな」というところで納得するしかなかった。

鈴木健.txt(@yaroutxt)/2012年09月03日 - Twilog
 文章を書く者はダンディズムを纏わなければならない。それはカッコよさなどではなく伝える人間として必要なものとの意味です。それを文章を通じ教わったのが私にとっては村松友視さんと菊池孝さんでした。主観を書かずとも事実関係とエピソードで十分読ませるスタイルこそ我々が学ぶべきものでした

第208回 たいせつなことはみな菊池さんに教わった [ 三田佐代子の猫耳アワー ]
 世界初のプロレス格闘技専門チャンネルとして開局したサムライTVが、プロレスラーの方々、他のマスコミの先輩方、そして何より熱心なファンの皆さんに認めて頂けるようになったのはそこに間違いなく菊池さんがいらしたからです。プロレスについて何もわかっていない私を含め、開局当時から関わったスタッフはみな菊池さんから多くを学びました。勢い余ってやり過ぎた時には厳しく叱られた。菊池さんの中では何よりもプロレスラーと、そしてそのプロレスラーによる試合が一番大切なことで、テレビが出過ぎた振る舞いをすることを許さなかった。当然のことです。
 でも本当に私はよくして頂きました。「魚と女性は小さい方がいいんだよ」と言って可愛がって頂いた。不躾な私の問いにもいつも丁寧に答えて下さった。思えば何であんなこと聞いたんだろうと思いますが、「プロレスラーは何でみんな後ろ髪を伸ばしているんですか?」と尋ねた私に、よどみなく「延髄を守るためじゃないかな?」と答えて下さったのはいま思い出してもしみじみと感動します。この話には続きがあって、「じゃあ誰が最初に後ろ髪を伸ばしたのか」を一生懸命考えて下さって、「おそらく坂口(征二)だったはずだ」という結論が出たのでした。
 プロレスはこういうものだ、こういう試合がいい試合だ、そういったことを言葉で教えて下さったわけじゃない。でも、試合を見て、その帰り道や翌日の番組で「菊池さん、あの試合いかがでしたか?」とおずおず私が問いかけると、「いい試合だった。◯◯のこういうところと××のこういうところが良かった」というふうに話して下さった。それは私にとって、自分自身が感じたことの答え合わせであり、確認作業でした。自分の感じたことと一緒だったら嬉しいし、そうじゃなかった場合は「私はこんなふうに思ったんですけれど」と菊池さんに聞いてみる。すると「そうだね。でもあの場面はもっと◯◯はこうすべきだったよな」と教えて下さる。頭ごなしに否定したり、馬鹿にしたりすることはただの一度もありませんでした。
 私がゴングで初めて連載を持たせて頂き、プロレスについて文章を書くようになった時には「三田さんの文章は三田さんが喋っているのと同じリズムがあって面白いね」と言って頂いて嬉しかった。菊池さんにそういって頂けて、私はこうして今でもプロレスについて書き続けています。


 それぞれ引用は一部です。ぜひ全文を読んでください。
 以下、マスコミ系のブログ紹介。

菊池孝さん [ 金沢克彦オフィシャルブログ「プロレス留年生 ときめいたら不整脈!?」Powered by Ameba ]
ペンの侍 [ プロレスカメラマン 大川 昇のブログ ]
菊池さんほどバランス感覚にすぐれた記者は見たことがない [ ターザンカフェ(ターザン山本さん ]

 改めて、ご冥福をお祈りします。



「菊池孝さんから教わるプロレスの見方、伝え方~「こっちは見るプロ、書くプロなんだ!」」に関する情報は コチラでも/人気ブログランキング

■ 関連リンク ■ 最近10件までの同カテゴリー記事
  カテゴリ: いろいろ | 2012-09-05 | 投稿者:杉
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菊池孝さんについては私もブログで書きました。
仰るとおりだと思います。
また、着ます。
投稿者:昭和プロレス銀座 2012-09-06
>昭和プロレス銀座さん

話されたことがあるんですね。好き嫌いがはっきりされていた印象そのままです。
投稿者: 2012-09-07

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