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やれんのか!大晦日!2007 【初回生産限定版】
2008-12-19
¥ 8,190 (定価)
¥ 6,060 (Amazon価格)
DVD 近日発売 予約可
(価格・在庫状況は12月4日 4:16現在)
 「集結セヨ」の呼びかけに応え、’あの世界最高峰のイベント’の選手・スタッフが一夜限りの完全復活! 男と男の命を賭けた戦い―お前たち、「やれんのか!」
 三崎和雄vs秋山成勲
 ”人類最強”の皇帝・ヒョードルと“コリアン・モンスター”チェ・ホンマンとのド迫力バトル。今なお因縁の対決として語り継がれる、三崎×秋山の手に汗握る緊張の一戦。そして“やれんのか!三銃士”と呼ばれた、青木、川尻、石田のライト級トリオの戦いなど、 すべての格闘技ファンに捧ぐ、永久保存版!
【特典映像】
 衝撃のPRIDE休止から、ファンの熱望を受けて一夜限りのイベントとして再生する過程を追った「ドキュメンタリー やれんのか!完結編」。
 当時PPVのみでの放映であった、「やれんのか!」舞台裏の密着映像は、秘蔵映像満載で、選手のリング外での素顔、大会の実現へ向ける想い、短期間に急ピッチでイベント準備を進めたスタッフたちの軌跡など、「やれんのか!」の魅力を余すところなく伝える番組として、そのタイトルの示すとおり、「やれんのか!」を完結、締めくくるに相応しい内容。
 今回、「やれんのか!」がDVDとしてリリースされるにあたり、現在DREAMなどへ活躍の場を移したトップ・ファイターたちに、「やれんのか!」とは何だったのか?一年前の大会を振り返る内容のインタビューなど、新たに撮りおろされた内容も盛り込み、再編集バージョンでお送りします!
 210分。

 通常版はコチラ。
やれんのか!大晦日!2007 通常版
2008-12-19
¥ 6,090 (定価)
¥ 4,506 (Amazon価格)
DVD 近日発売 予約可
(価格・在庫状況は12月4日 8:00現在)
DREAM.5 ライト級グランプリ2008
2008-10-22
¥ 5,040 (定価)
¥ 4,311 (Amazon価格)
DVD 通常24時間以内に発送
(価格・在庫状況は12月4日 4:11現在)
2008年7月21日 大阪城ホール
ライト級GP2008決勝戦
青木真也vsヨアキム・ハンセン
エディ・アルバレスvs川尻達也
青木真也vs宇野薫
アリスター・オーフレイムvsマーク・ハント
秋山成勲vs柴田勝頼
所英男vs山崎剛
DREAM.3 ライト級グランプリ2008 2nd ROUND
2008-08-27
¥ 5,040 (定価)
¥ 4,311 (Amazon価格)
DVD 通常24時間以内に発送
(価格・在庫状況は12月4日 1:12現在)
 激闘の開幕戦を勝ち上がったPRIDE戦士が集結!!
 宇野薫vs石田光洋
 エディ・アルバレスvsヨアキム・ハンセン


5.11 さいたまスーパーアリーナ
 第8試合 ライト級トーナメント2回戦 宇野薫vs石田光洋
 第7試合 ライト級トーナメント2回戦 ヨアキム・ハンセンvsエディ・アルバレス
 第6試合 ライト級トーナメント2回戦 川尻達也vsルイス・ブスカペ
 第5試合 ウェルター級チャンピオンシップ代表者決定戦 井上克也vsニック・ディアス
 第4試合 ライト級ワンマッチ 中村大介vsチョン・ブギョン
 第3試合 ミドル級トーナメント GPリザーブマッチ メルヴィン・マヌーフvsキム・デウォン
 第2試合 ミドル級トーナメント1回戦 ジェイソン“メイヘム”ミラーvs柴田勝頼
 第1試合 フェザー級ワンマッチ 山崎 剛vs昇侍

 特典映像(予定)●試合前公式会見●試合直後インタビュー

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 top >> カテゴリー:DREAM >> この記事

2008-09-28

DREAM 6の観戦記を集めてみた~裏MVPはアンブリッツ&須藤元気で決まり
 火曜日に行われた「DREAM.6」の観戦記を集めてみました。
 ブログ検索を中心に収集。
 今更ですが、「DREAM」ってイベント名はネットに弱い。一般的な言葉すぎて検索しにくいのですね。まぁ、「PRIDE」もそうでしたが。
 その点だけ言えば「戦極」はかなり優秀。

 さすがに地上波ゴールデンは観戦記数も多い。
 以下、「全文表示」クリックでご覧ください。

 ちょっと、厳しい意見ばかりが並んでしまったかも・・・。
 試合によっては、「面白かった」という声もあるんですけどね。

船木vsミノワマンは意見真っ二つ

 なお、引用は一部です。ぜひ、リンク先に飛んで全文を確認してください。
 ブロガーの皆さん、勝手にリンクしてすいません。
 迷惑のようならばすぐに削除します。

 では、どうぞ。

スカパーPPV放送を観戦しました [ 見えない道場本舗 ]
所英男vs山本篤
 勝負論的には一番楽しみにしていたのだが、途中から思ったより打撃の差が出てきたものですね。
 ただ、自分が思ったような上からのタックルとパウンドではなく、山本がジャブを当てていって、所をじわじわと弱らせていくという展開だった。最初の最初ではリーチ差をうまくつかって所もいいのを当てていたのだが。
 ただ、山本に上からの深追いをさせなかった、ぐんぐんガードの足を上げていく下からのプレッシャー、そして最後、ねばりに粘ってもつれたところで、一発逆転を狙い得る腕十字の形に入ったところは、やっぱりお見事だった。
 かなり所を贔屓した言い方になるけど、あの腕十字で、フェザー戦線から「三歩後退」するところを「一歩後退」でとどめることが出来たんじゃないだろうか。
 格闘技の幸運の女神、マジックミラー号とやらをお好みの所英男に怒ってちょっとそっぽを向いたが、まだ部屋を出てってはいないようなので、慌てて追いかけて再び捕まえてほしい(笑)


DREAM.6レビュー [ OMASUKI FIGHT ]
山本篤 def 所英男
 山本完勝。アップセットだと思う。というか、この階級で誰が強いのか、よく分からなくなったな(笑)。皆勤賞に近い出席率で熱戦を繰り返してきた所選手には、心情的にも乗りつつあったので、まことに悔しい結果。これではKIDには届かないという印象は残ってしまったけれど、今年のDREAMで所が頑張ったと言うことは記憶に残ると思う。
(略)
船木 def ミノワマン
 TKチャート、美濃輪のスタミナ「2」、船木のスタミナ「4」。そうかあ?試合が終わった瞬間はテレビの前でつい「えーっ」(不満の声)を挙げてしまった。あくまで足関ゲームでは船木の勝ちね。ただまあ、勝った瞬間の表情はさすがに千両役者だし、これで負ければまた工事現場に戻るのかと思うと、よかったかなあと。決め技ヒールホールドというのも泣けるし、美濃輪にしてもこの展開から船木越えをしていかないと、介錯することにはならんのだろうな。


ミノワマンに改名して超人になれたのか? [ こんなはずじゃナイト ]
 ミルコファンの僕とすれば思い切りテンションを下げたラストだったが、
 その前にたっぷりとしたフリを
 ミノワマン VS 船木誠勝戦でいただいた。
 フリのたっぷりと聴いたラストでのオチ
 テレビ中継は見事にテンションを奈落の底まで落としてくれた。
 完敗です、TBS様 という感じです
 船木選手は稀代のナルシストな方だと思うので、勝つことも負けることも自分なりの美学があるんでしょうし、リング上だけでなく生活にもそれはあるんだろうなぁという、煽りV
 家族で観ていて家内が一言、
 「こんなん見せられたら引くわぁ」
 同意でしたけれどもね。



DREAM 更に進化するMMA [ EASYGOING らいふ ]
 船木×ミノワマン・・・ミノワマン、ほんといぃ人ですね。船木選手が勝つとすれば、説得力のあるフィニッシュってあれ位しかないでしょう。この試合がガチであったかどうかはどーでもよいとして、あんた立派なプロレスラーだよ。民放意識してるよ。しかし試合前のPVでも流れていたが船木選手に容赦なく、しこたまパウンドを落とした田村潔って、ある意味すげーな。前田日明にトロフィーぶつけられるのも納得です(笑)
青木・ハリトーノフ・・・青木選手、晴れ舞台の前くらい散髪しましょうよ。格闘技を実際にやっている人には絶大な人気がありますが、ビジュアル的にも(試合以外の)パフォーマンス的にも何かが大きく欠けてる気がします。ハリさんも同様。練習用みたいなワンポイント刺繍のアディダスのスパッツはいかがなものか。もっとメディアがすり込もうとしているイメージに忠実にふるまって下さいよ。ロープを脇に挟んでセコイ反則もするし。


web新のDREAM.6地上波TV観戦記 ~ミルコの顔がウゴ・デュアルチに見えた~ [ K-1心中 ]
 試合後は秋山が外岡に土下座するも、なんだい、外岡はろくに挨拶もせずにコーナーに戻りやがって。失礼なヤツだな。
 秋山は試合後のマイクで大晦日の吉田秀彦戦をアピール。
 「応援してください。ちょっとでいいです」
 私は秋山のこの言葉を聞いて、目頭が熱くなってしまいました。これからも秋山を徹底して応援していきますよ。


DREAM.6 [ 贅肉十段日記 ]
 俺は確かに青木の衝撃的なサブミッションで何度も戦慄を覚え驚愕した。
 桜庭和志に憧れ、落ちぶれた日本の格闘界を少しでも盛り上げようとしてる姿勢も評価している。
 この際一生修斗宣言や修斗の防衛戦しないことも目を瞑る。
 ヌルに腹を立て目くじら立てる気持ちは俺も同じだ。
 だが発言が良くない。
 「秋山マイケルジャクソン成勲先輩!大黒柱の青木真也とネバーランドで滅茶苦茶ワオワオしませんか!」
 一生懸命考えてきたんだろうけど全く面白くないから乗れない。
 ワオワオとかワオ木とか下らないしつまんないよ。
 桜庭だったらそんな言い方しないぞ。
 そういう内輪でしか通用しないネタをマイクで言うのは絶対にやめた方がいい。
 仮に乗れるものも乗れなくなる。
 ちなみに俺は格ヲタ視点で見ると吉田×ヌルよりはマシだと思うけど青木×ヌルも大して興味ないです。
 勝敗云々以前にそんなカードじゃ世間に届かないよ!


DREAM.6地上波観戦記 [ イナイイナイバー ]
 ミルコは怪我で欠場が続いてきたものの、逆に出場していないだけに幻想を保っていた部分も確かにあったのかもしれない。今回の試合は、裁定としてはノーコンテストだけれども、ミルコの幻想を打ち砕くには十分なものだったと思います。これでDREAMは完全にヘビー級の軸を失ってしまいましたね。

 個人的には今回のDREAMはそこそこに楽しめました。所の敗戦にこれだけショックを受けるとは自分でも意外でしたが。


DREAMに名称が変わったところで [ フクフク丸のあずましいblog ]
 例えば、飽くまでも想像の話であるが、主催者やスポンサー側の意向という表には出てこない思惑というものがあったとして、それを突っぱねる事が本来の意味での総合格闘技の強さということにもつながると思うのだが、どうもそういう本来の意味での「強さ」を持った試合となにか引き換え条件のために「作っている試合」というものがごちゃ混ぜになっていると感じた。
 主催者、スポンサー側の意向というのは、格闘技のにわかファンにも浸透してきたビッグネームを潰さないようなマッチメークと試合内容が散見されるということ。総合格闘技の世界で10年間も同じ選手が同じようなコンディションで同じように戦えるなんて有り得ないはずだ。いや、そりゃまあそんな常識を覆すようなスター選手だって出ないと言う保証はないが。
 少なくとも昨日のミルコの試合を見た格闘技ファンが、ミルコを強いと感じたところはほとんどなかったはずだ。ただその圧倒的な利権という見えない力を除いては。


DREAM.6を観ましたよ。 [ スイミングアイ - ]
ナカハラ×ユン
 第一試合にして僕的ベストバウト
 ナカハラさんをなめてました、すみませんでした。
 ユンさんも僕まではいかなくても、ナカハラさんをなめていたんじゃないでしょうか。
 そのくらい「これで極められるだろ?」とばかりに袖車絞めに固執してましたし。
 ナカハラさんの寝技への対応、スタミナがすばらしいですねー。
 また、極真とは思えないほど間合いが遠く、LYOTOさんみたいでした。
 いつか秋山さんとやってカラテの敵討ちを観たいですね。


こんなところで会うなんて、めっちゃ偶然やね☆ [ GGG ]
 え、こんなところで会うなんて。
 偶然というより運命?
 というわけで、ぼーっとDREAM6を観ていたら、ジミー・アンブリッツが出てきて吹いた。
 お前らみたいな生粋のプロレスマニアどもに説明する必要もないが、アンブリッツは新日本のアルティメットクラッシュ(笑)に出場した誉れ高き戦士だ。
 しかも、相手はハリトーノフ。
 本当ね、サダハルンバは空気読めないマッチメイクするなと。


DREAM6観戦後記~前半戦~ [ Flavor of 格闘技~ISHIHARUのブログ~/asm-net ]
DREAM6観戦後記~後半戦~ [ Flavor of 格闘技~ISHIHARUのブログ~/asm-net ]
 もう既に各方面から批判の声が飛び交っていますが、残念ながらあまりクオリティの高い興行ではありませんでした。
 好試合も中にはあったものの、興行全体としてボルテージが上がることなく、今までのDREAMの興行の中では最も内容の薄い興行であったかもしれません。DREAM主催者側も、全12試合を用意するなど力を入れてきた興行でしたが、それが裏目に出てしまった部分もあるかもしれません。


冷静と情熱のあいだ(笑) [ メマイノクニ めまいのくに ]
 DREAM、やばいんではないか?
 やっぱ、一時期のチェムベみたいに、
 急に勝ちあがってくるとか、
 アローナみたいな
 強烈なキャラを立てられるような人がいないと、
 ちょっとねー。

 少なくとも、これ以上秋山とミルコにこだわっている限り、
 DREAMは終わると思う。


DREAM [ 「怒涛のアルティメットブログ」 ]
 DREAMはなかなかDREAMを掴めずに難航している。
 プロレス的観点から言えばって話だけかもしれないけど。
 奇跡を起こせるメンツは揃ってる。
 全員TVでカットにならないような熱い試合熱望。
 ダイジェストでも何でも熱すぎて流さなきゃしょうがない試合を…。


DREAM6感想 [ KAKUTOUQUEST ]
 全体的に通してみるとそれなりの大会だったと思うのだが、なんとなく評判が悪いのは、PPVがライブ中継で無いので、ほぼHERO’Sと似たような中継の地上波で見て感想を語る方が多いからではないだろうか?多分ライブ中継でやったならそのPPVを見た方はそれなりの評価をしていたような気がする。PPVが地上波を優先してライブ中継をしない限り、プライドの時にあったような熱がどんどん失われていってどんどんDREAMがHERO’S化していくような気がする。


DREAM.6ミドル級グランプリ2008 決勝戦/9・23さいたまスーパーアリーナ、速報観戦記まとめ  [ カクトウログ ]
 時間は長い興行でしたが、いろんなドラマや対戦表明があった濃い大会でした。
 長いとは感じなかったなあ。
 ミドル級トーナメントをみていて、あらためて人材の宝庫ぶりを感じる。
 結果的に負けたが、リスクを恐れぬジャカレイのような積極性は嬉しくなるではないか。
 そして、今日は船木の勝利に乾杯したい。


DREAM.6地上波リアルタイム感想 [ 格闘技徒然草 ]
 次につながったものもあれば、つながらなかったものもあり。青木のマイクがカットされたのは気の毒。一方で秋山のマイクがカットされなかったのは、ちゃんと政治的に筋を通してあるのか気になる。でも吉田の1/4出場は絶対はずせないだろうし、実現するなら去年と同じく秋山がアウェーに出ていかなければならないだろう。
 船木はこれで生き残ったのはいいが、美濃輪が足関合戦に付き合ってくれただけで、特に実力がアップしたわけでないので、使い方が難しいのは変わらない。
 12試合中9試合(1試合ダイジェスト)も見られたが、やっぱりTBSの編集には疑問が。まあ時間もなくてかなり厳しかったんだろうけど・・・。わざわざアクシデントがあった試合を最後に持ってこなくても。
 ベストバウトは所vs山本。あとは一方的な試合やアクシデント的な結末だったので。

まとめ

 紹介していない観戦記を含めての印象について。

 全体として厳しい意見が目立つ。面白かった、飽きなかった、と感じた人でも突出した試合がなかったことは認めています。アンブリッツを除いて。
 船木vsミノワマンは意見が真っ二つ。良かったと思う人は泣くほど感動してる一方、興味がない人は「もういいよ…」と呆れ気味。
 秋山成勲の試合ぶり・発言には賛否両論も、vs吉田秀彦に関しては”
世間に向けて”の意味も込めて「見たい」という意見が多かった。
 ミドル級GPは高評価。でもミルコの無効試合、所敗戦のショックのインパクトが強すぎる。
 相変わらず、TBSへの不満の声は多い。ジャカレイvs弁慶のダイジェストに怒りの声も多かった。
 あとはアンブリッツですね。どこも大絶賛。ありゃ須藤元気の力だね。




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  カテゴリ: DREAM | 2008-09-28 | 投稿者:杉
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私もそう思います。
「DREAM」も「PRIDE」のように長い年月をかけて浸透するのでしょうか。
投稿者:bab 2008-09-28
>bobさん

もうちょっと時間かかりますかね。
投稿者: 2008-09-30





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