2008-06-23
IGF ・月寒大会、速報まとめ
※6月23日、6つの記事を1つにまとめました。試合時間も正しいものに書き替えてあります。
一部、コメントも移動しました。
簡単に結果だけ速報を。
[1]○タカ・クノウ(6分51秒 腕ひしぎ逆十字固め))●澤田敦士
[2]○ルーベン・ウォーバス(1分44秒 脳天チョップ→TKO)●田村和宏
試合前V、ネクロ・ブッチャーはトンカチ持って変ポーズ(笑)
[3]○エリック・ハマー(3分、ラリアット→TKO)●若翔洋
ゴングと同時に相撲vsアメフトでぶつかり合い。
若翔洋がコーナーまで寄り切り。
若翔洋が寝技を何度か切り返して沸かせる。
最後はハマーが投げっぱなしジャーマン(!)からラリアットでKO。
[4]○ジョン・アンダーセン(3分18秒 スリーパー→RS)●アレクサンダー大塚
アレクもジャーマンなどで健闘するも、力まかせのスリーパーに敗れる。
ゲスト解説が木木村一八。
これがなぜかメチャクチャ効いてイグアスはフラフラ。ダウンする。
これで怒ったかイグアスがラッシュ。
石川も粘るが膝蹴りに連続ダウン。KO。
○イグアス(3分50秒、膝蹴り→KO)●石川
ブレット・ハート、テリー・ファンクからVTRメッセージ。
アナ「この日、一番の歓声です」
猪木「何でも世界一になれ、おかけさまで世界一の糖尿病になりました」
面白い。笑える。
次は プレデターvsネクロ・ブッチャー!
序盤から場外乱闘。やられっぷりでネクロ魅せる。
鉄柱攻撃でネクロ大流血。
木村一八も「やばい」とヒク。
トリプルPも写メの手が止まる。
プレデターは場外でチェーン・ラリアット、更に鉄柵をネクロの喉もとへグサリ。
場外はノーカウント? 藤原組長が「リンクに戻せ」と叫ぶ。
リングに戻ってもネクロは劣勢。
しかしプレデターのダイビングギロチンをかわしチャンスゲット!
イスを背中へぶち当てる。
さらにイスごとボディスラムでプレデターを投げる。
・・・ところでIGFって反則OKなのか? まったくレフェリーが注意しない。
続けて場外に蹴落とし、倒れたプレデターの上にイスを次々に乗せていく。
イスの山が完成したあたりでプレデターが「ウガー」とイスを吹き飛ばし立ち上がる。
あっけにとられるネクロをプレデターが攻撃。場外でもやられまくるネクロ。
リングに戻るとネクロが逆転。パンチ・チョップ連打→ブルドッキングヘッドロックと決める。
負けじとプレデターはリバースパイバー・ホールド。ネクロはギブアップ寸前も…なんとかロープ。
場内ネクロコール。
スタンドで脚を止めて殴り合い。ネクロが素手で顔面へグーパンチ。
プレデターがビックブートからフィニッシュへ。
○プレデター(14分54秒 キングコング・ニードロップ→片)●ネクロ
盛り上がった。
ネクロが好きな人にすれば「まだまだ」かもしれませんが、個人的にはかなら満足。
簡単に。
ジュシユはカレリンズリフト、ノーザンライト・スープレックス、ジャーマンなど披露。
どれも見事。
義生もパンチやサブミッションで沸かせる。
最後はジャーマン連発から…
○ジュシュ(13分31秒 キャプチュードバスター→TKO)●義生
フィニッシュ前のジャーマンは凄いインパクトだった。オブライト級。
頭からキレモードのシウバに小川は足攻めで対抗。
しつこい足4の字にシウバは顔をしかめる。場外でマグネットマン(シウバのマネージャー)が怪しく動く。笑える。
STOも決まって小川のチャンスは続くが…シウバは急所蹴りで逆転。
膝蹴り連打からシウバはトップコーナーへ。
ダイビング・エルボー…も当たり浅い。カウント2までいったところでシウバは自らフォールを外し、その場飛びのボディプレス。
これで3カウント。
○シウバ(9分1秒 ボディプレス→体)●小川
やや微妙な内容。
試合後暴れるモンターニャ、白覆面を軽くぶっ飛ばす(弱っ)。
閉会式。
ネクロは風呂上がりのオヤジみたいな格好で現れる。
猪木は険しい顔でマイク…も内容は応援してくれた企業への挨拶。
ダーで終了。
メイン以外は面白かった。
速報終了です。
一部、コメントも移動しました。
大会開始
急遽、生でPPV見てます。簡単に結果だけ速報を。
[1]○タカ・クノウ(6分51秒 腕ひしぎ逆十字固め))●澤田敦士
[2]○ルーベン・ウォーバス(1分44秒 脳天チョップ→TKO)●田村和宏
試合前V、ネクロ・ブッチャーはトンカチ持って変ポーズ(笑)
[3]○エリック・ハマー(3分、ラリアット→TKO)●若翔洋
ゴングと同時に相撲vsアメフトでぶつかり合い。
若翔洋がコーナーまで寄り切り。
若翔洋が寝技を何度か切り返して沸かせる。
最後はハマーが投げっぱなしジャーマン(!)からラリアットでKO。
[4]○ジョン・アンダーセン(3分18秒 スリーパー→RS)●アレクサンダー大塚
アレクもジャーマンなどで健闘するも、力まかせのスリーパーに敗れる。
ゲスト解説が木木村一八。
[5]石川雄規vsダニー・イグアス
身長差に苦しむ石川、セカンドコーナーまで上がりナックルパンチ。これがなぜかメチャクチャ効いてイグアスはフラフラ。ダウンする。
これで怒ったかイグアスがラッシュ。
石川も粘るが膝蹴りに連続ダウン。KO。
○イグアス(3分50秒、膝蹴り→KO)●石川
ブレット・ハート、テリー・ファンクからVTRメッセージ。
猪木登場
サイモン猪木の呼び込みでアントニオ猪木登場。アナ「この日、一番の歓声です」
猪木「何でも世界一になれ、おかけさまで世界一の糖尿病になりました」
面白い。笑える。
次は プレデターvsネクロ・ブッチャー!
[6]プレデターvsネクロ・ブッチャー
ネクロはフリーバーズのテーマで入場。序盤から場外乱闘。やられっぷりでネクロ魅せる。
鉄柱攻撃でネクロ大流血。
木村一八も「やばい」とヒク。
トリプルPも写メの手が止まる。
プレデターは場外でチェーン・ラリアット、更に鉄柵をネクロの喉もとへグサリ。
場外はノーカウント? 藤原組長が「リンクに戻せ」と叫ぶ。
リングに戻ってもネクロは劣勢。
しかしプレデターのダイビングギロチンをかわしチャンスゲット!
イスを背中へぶち当てる。
さらにイスごとボディスラムでプレデターを投げる。
・・・ところでIGFって反則OKなのか? まったくレフェリーが注意しない。
続けて場外に蹴落とし、倒れたプレデターの上にイスを次々に乗せていく。
イスの山が完成したあたりでプレデターが「ウガー」とイスを吹き飛ばし立ち上がる。
あっけにとられるネクロをプレデターが攻撃。場外でもやられまくるネクロ。
リングに戻るとネクロが逆転。パンチ・チョップ連打→ブルドッキングヘッドロックと決める。
負けじとプレデターはリバースパイバー・ホールド。ネクロはギブアップ寸前も…なんとかロープ。
場内ネクロコール。
スタンドで脚を止めて殴り合い。ネクロが素手で顔面へグーパンチ。
プレデターがビックブートからフィニッシュへ。
○プレデター(14分54秒 キングコング・ニードロップ→片)●ネクロ
盛り上がった。
ネクロが好きな人にすれば「まだまだ」かもしれませんが、個人的にはかなら満足。
[6]ジョシュ・バーネットvs人喰い義生
前の試合とは真逆なスタイル。簡単に。
ジュシユはカレリンズリフト、ノーザンライト・スープレックス、ジャーマンなど披露。
どれも見事。
義生もパンチやサブミッションで沸かせる。
最後はジャーマン連発から…
○ジュシュ(13分31秒 キャプチュードバスター→TKO)●義生
フィニッシュ前のジャーマンは凄いインパクトだった。オブライト級。
[メ]小川直也vsモンターニャ・シウバ
ゴング前にシウバが襲う。頭からキレモードのシウバに小川は足攻めで対抗。
しつこい足4の字にシウバは顔をしかめる。場外でマグネットマン(シウバのマネージャー)が怪しく動く。笑える。
STOも決まって小川のチャンスは続くが…シウバは急所蹴りで逆転。
膝蹴り連打からシウバはトップコーナーへ。
ダイビング・エルボー…も当たり浅い。カウント2までいったところでシウバは自らフォールを外し、その場飛びのボディプレス。
これで3カウント。
○シウバ(9分1秒 ボディプレス→体)●小川
やや微妙な内容。
試合後暴れるモンターニャ、白覆面を軽くぶっ飛ばす(弱っ)。
閉会式。
ネクロは風呂上がりのオヤジみたいな格好で現れる。
猪木は険しい顔でマイク…も内容は応援してくれた企業への挨拶。
ダーで終了。
メイン以外は面白かった。
速報終了です。
- このBLOGが面白いと思ったら1票お願いします
- クリックすると投票されます→ プロレス人気ブログランキングへ
■ 関連リンク
- IGF イノキゲノムフェデレーション…公式サイト
- イノキ・ゲノム・フェデレーション - Wikipedia
- アントニオ猪木 オフィシャル ブログ :: 闘魂ブログ ::…本人BLOG
- アントニオ猪木酒場
- アントニオ猪木 - Wikipedia
■ 最近20件までの関連記事
カテゴリ: IGF・アントニオ猪木 | 2008-06-23 | 投稿者:杉



![[東スポ永久保存版] ’07プロレス年鑑](http://images.amazon.com/images/P/B0011DSVOC.09._SCMZZZZZZZ_.jpg)




