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棚橋弘至はなぜ新日本プロレスを変えることができたのか

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2012-07-06

棚橋弘至が馳浩に反論「マジで的外れもいいとこだ」~これは馳先生に話を聞くしかないだろう
 7.1新日本&全日本40周年合同興行、大会後も話題が尽きません。
 「秋山準vs太陽ケア」の三冠戦を絶賛し、「棚橋弘至vs真壁刀義」のIWGP戦を酷評した馳浩さんの日記ガ作った波紋、徐々に広がり始めている。
 ついに棚橋弘至本人が言及。



たとえ相手が業界の先輩だろうと、ぜってー論破してやるぜ…っつーかもっともっと盛り上げていこうと思う。

 まず馳先生の日記はコチラ。
平成24年7月1日(日曜日)
 羽田空港に到着後、両国国技館へ。
 新日本プロレス&全日本プロレス創立40周年記念大会。
 PWF会長として、三冠戦の認定書拝読。
 一言、お礼ごあいさつ。
 「すばらしい両国大会になりました。新日本プロレスの木谷会長のおかげです。ありがとうございました。そして、ご来場のお客様のおかげです。ありがとうございます!」と。
 超満員。
 立錐の余地もないとはこのことで、立ち見も。
 プロレス熱再燃か。
 それもこれも、新日本プロレスが業界のリーダーとして、若いスター選手を排出し続けているから。
 感謝。
 でも、ダブルメインは、試合内容が明暗を分けた。
 秋山対太陽ケアの三冠戦は、これぞプロレス、の醍醐味。
 腰の入った重々しい打撃戦もいいし、試合展開もスリリング。
 とくに、ケアのチョップはいい。
 世界の現役プロレスラー、ナンバーワン。
 説得力のある技の応酬。
 秋山のフィニッシュは納得のエンディング。
 大満足。
 ただ、二人とも、もうちょっとおなかの肉を絞れよ、くらい。

 それに比べて、棚橋対真壁のIWGP戦は、薄味。
 ストンピングは軽いし、無理やり作る表情は痛々しいし、ちょっと、客受け狙いすぎ。
 試合こそまぁまぁ成立しているけれど。
 ストーリー性がない。
 対戦する二人が背負っている人生の怒りも、悲しみも、苦しみも、喜びの爆発も、無い。
 観客の思い入れをすかした試合。
 確かにワーワーキャーキャーしているけれど、この試合を音声なしで見たら、どうなることやら。
 誰だ、この棚橋と真壁にプロレス教えたのは?と、そう思う。
 もうちょっと、プロレスの深みにどっぷりと嵌ってほしい。
 もうちょっと、基本技を習得してほしい。
 そして、プロレスのタクティクスやアングルやサイコロジーを理解してほしい。
 「技を出しゃあ、いい」ってもんじゃないのに。
 そう思った。

 当日、ダブルメイン2と3はリングサイド最前列で観戦していました。

 各方面で様々な反応が出ている。
Twitter / nagata769: 永田裕志
 馳先生の言うことはある意味的を得ているゼァ。こんなことは我々の頃は当たり前だった。それに対して私に意見を求めてくる世の中が甘いゼァ。 RT @asitaka03: @nagata769 昨日のIWGP戦、馳先生が薄味とダメ出ししてました!

7・1両国と古澤アナ送別会 [ 金沢克彦オフィシャルブログ「プロレス留年生 ときめいたら不整脈!?」Powered by Ameba ]
 金沢氏は観戦記のなかで馳氏に反論。

 更に、7月4日24時更新の新日本プロレス公式サイト・「棚橋のHIGH」で棚橋弘至本人が反論。
 有料サイトからですが、一部を引用します。
Mobile|新日本プロレスリング
 ※長期連載中の中邑真輔選手インタビューが面白いです。月初めでもあるし、ぜひご加入を。
 …と、いつもならここで終わりたいとこなのだが、今回ばかりはオレの「イライラ」を聞いて欲しい。それは三冠戦は手放しで褒めながらIWGP戦を「技出し過ぎ」とかなんとかボロクソ批判したお方がいらっしゃったこと。マジで的外れもいいとこだ。チャンピオンである以上、批判にさらされる立場であることは理解している。だが、この批判は試合を応援してくれたりブーイングしてくれたり、盛り上がってくれた方々への侮蔑だろ!?
 オレは頑固だ。
 今の新日本プロレスに誇りがある。たとえ相手が業界の先輩だろうと、ぜってー論破してやるぜ…っつーかもっともっと盛り上げていこうと思う。
 あっ、これ、遅くなりましたがチャンピオンとしての所信表明です。

 2011年東スポ・プロレス大賞授賞式で「評論家になるな、常に批判される側でいろ」という素晴らしい言葉を残した(引用した)棚橋選手が、あえて反論するのだから…怒りは相当なもの。
 ただ「論破してやるぜ」とありますが…馳先生は強敵ですよ。
 それでも自分のプロレスに絶対の自信を持つのは凄く伝わる。

私の考え

 ここで、私(杉)の考えをまとめておきます。
<1>棚橋vs真壁は名勝負と言える内容ではなかった。他の試合を馳先生に見てもらいたい。
 7.1のIWGP戦、過去の棚橋選手タイトルマッチに比べれば内容的にやや落ちると私は感じました。序盤・中盤までは妙な軽さが。終盤の大技ラッシュはさすがでしたが、全体的にはもう一つ。
 三冠戦に比べ、IWHP戦は“観客を手のひらに乗せきれていない”感じもありました。棚橋にブーイング飛んだのも真壁ファンの仕業だけと言ってしまっていいのか。
 できれば馳さんに、この前のオカダvs棚橋や、過去の棚橋vs中邑を見てもらいたい。
 また、これから生で見るなら新日本プロレスの興行の流れのなかで見てもらいたい。
 7.1は前の三冠戦でリズムが大きく変えられた影響が大きい。序盤の攻防が軽く見えた原因の一つだと思ってます。
 「技出し過ぎ」と言われてしまいましたが、本来の棚橋選手は足攻めを中心にじっくり闘うタイプです。
 真壁選手も、この前のvs鈴木みのるを見てもたいたい。

<2>馳先生は“好き嫌い”で語らない。酷評の理由は必ずあるはず
 とはいえ馳さんの指摘の全てが間違っているとは思いません。また、馳さんは“新日本だから”とか“棚橋・真壁だから”という理由で批判はしないと思います。
 これも何度も書いてますが、サムライTV放送「VERSUS」で諏訪魔選手と対談した際、馳さんはダメダシを連発しています。団体関係なく、誰に対しても厳しい人だと考えた方がよい。
 また、諏訪魔に対しダメダシしたあと、的確で分かりやすいアドバイスもしています。その時は、諏訪魔のエルボーの打ち方が下手だと指摘。IWGP戦評にあった「ストンピングが軽い」というのも、しっかりした理由と効果的な蹴り方があるはず。
 また、馳さんのアドバイスは常に“観客”を意識させるものばかりでした。ストロングスタイルがどうのとかではなく、“魅せる”ことに繋がるような技術が、その番組のときはほとんどでした。棚橋のプロレスに通じるところが多いように思います。
 今回のことは別としても、いつか対談するような機会はあってほしいと願います。

<3>それにしたって馳さんの書き方はひどい
 納得できる批判した理由があったとしても、まぁ、あの書き方はひどいですよね(笑)。そりゃ新日本ファン怒ります。
 議論する気も起きない、話題を遮断したくなるレベル。
 これでは何も生み出せない、変わらない。
 話すことが仕事の一つなのだから、もう少しなんとか…。日記は本音で書く主義なのか、それとも憤りを抑えられなかったのか。
 諏訪魔は弟子みたいなものですが、棚橋・真壁はそうでもないしね…。

 こうなってくると、誰かが馳先生に話を聞きに行きしかないでしょう。
 できれば、週プロかサムライTV。現在進行形のプロレスファンが見る・読む媒体がいい。
 
 それにしても、「7.1」は諏訪魔組vsオカダ組の評価にしろ(週プロ!)、最近のプロレスにしては珍しく、いろいろ語れる試合が出てきてる。それはそれで面白い。



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  カテゴリ: 新日本プロレス | 2012-07-06 | 投稿者:杉
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>いろいろ語れる試合が出てきてる
これ大事。
投稿者:ドクトル・えれ 2012-07-06
杉さんは諏訪魔とのversusにも言及してるので分かると思いますが、馳はとても理論的にプロレスを観察してますよね。IWGPへの批判も好き嫌いではないと思います。実際去年?の両国では関本岡林、ケニーを絶賛してKAIに苦言を呈していました。
蛇足ですがversusでの色々な発言はあそこまでプロレスの所作について理論的に解説してるのを聞いたことがなかったので感銘を受けました。

個人的に予想するに棚橋は試合前には声援が内藤戦のように五分五分になると想定してたけど実際は会場は真壁推しで想定が狂ったとか色々あるんじゃないでしょうか?ストンピングが痛そうだろうが、痛くなさそうだろうがあの場面での観客のブーイングは意味が分からなかったですけど…
ただ問題は試合が凡戦だったことに尽きるんじゃないですか?前半の足攻めがまったく意味をなさない後半の展開とか棚橋らしくなかった。

後棚橋は最近のプロレスをインタラクティブに捉えていて、観客を掌に乗せる昔的な考えとは隔たりがあったり・・・

やっぱり週プロなりが馳に直接取材すべきですよね
投稿者:かずふ 2012-07-06
前回この件でコメント寄せたので、続編ということで。
まず前回言葉足らずのところがありました。
今のプロレスの流れを現役レスラーにコーチとして伝えたのは僕も馳氏だと思ってます。特にその薫陶を受けているのは永田以降のレスラーたちですね。
ここで新日、全日の明確な違いが薄れてきたといえます。
なにせ馳氏が基礎を学んだのが馬場哲学ですから。
それを愛弟子に教えるのであれば、それは馬場プロレスの哲学継承になります。
ですから今のプロレス界は新日、全日、ノアと全部馬場プロレスになるんです。
猪木プロレスファンの僕がIGF以外のプロレスから遠ざかるわけです。

さて、今回のコメントに対してです。
僕が思うに馳氏は好き嫌いでモノを言う人、自分の価値観に合わなければ酷評する人だと思いますよ。
「Gスピリッツ」の馳氏のインタビューを見るとよく分かります。
まず自分LOVEの人です。
「自分が対戦した相手との試合はほとんど自分がコントロールしていた」など自分に対しての自画自賛の多い人です。前職が国語教師ですから理論武装はお手のものですし、ボキャブラリーも豊富。

あと、自分に格闘技のエッセンス(サブミッション、セメント)が盛り込まれていないので、他の格闘技に対して冷淡なのは「力道山VS木村政彦」戦のコメント見てもよく分かります。
このコメント集で面白いのは全日系の選手は木村酷評、新日系の選手は木村の立場も考慮しての双方比較とキレイに分かれていることです。
ここにも馬場と猪木の違いが弟子にちゃんと受け継がれているのが興味深いものでした。

もちろん「誰がコーチしたんだ?」発言は健介が教えたことを知ってのことでしょう。
あの二人は今は疎遠ですし、馳氏も今、健介がプロレスを飛び越えた活躍してるのを面白く思ってないでしょう。なにしろ今健介が選挙でたら間違いなく国会議員になれますから。(笑)

いろいろの側面で馳氏の今回のコメントは試合評としては相当うなづけるモノがありますが、プロレスを大局から見てのOBとしての老婆心からではなく、全日LOVEによる他方の貶め、プロレスとしての好き嫌いを単純に語っただけでしょう。
最後に「ストンピングが軽い」というのは言葉のあやでホントは「ストンピングが当たってない!!」と言いたかったんだと思いますよ。(^.^)
投稿者:パンサークロウ 2012-07-06
両国の件に関しては、杉さまの意見に全く同意
しかし馳先生も熱いなあ。あれでは新日ファンにそっぽを向かれるどころか、全日ファンと新日ファンの対立を煽ってしまうような(笑)
でもこれぐらいプロレスに対して熱い思いを持った方じゃないと、全盛期のような仕事人ぶりはなかったのかな
投稿者:ウサノ 2012-07-07
OB達(創業者)に散々ネガティブキャンペーン張られて、その暗黒時代の中で一番伸びたのが棚橋と真壁。

馳先生まで、そういう過去にしか生きれないOB達と一緒にくくられてしまうのは残念であります。

馳先生と新日本にはこれで、信頼関係は無くなったと思うので、プロレスやることは不可能であると考えます。

永田さん世代までならば、「やったもん勝ち」感覚なんだろうけど。それが許されたら、このような合同興行なんてできないはずですから。
投稿者:ttt 2012-07-07
>ドクトル・えれさん
リングに繋がる話ならもっといいんですがねぇ。

>かずふさん
関本&岡林を褒めていたのはよく覚えてます。
関本が棚橋より上とかじゃなくて、キャリアやプロレス界での位置を考慮しての発言でしょうね。

>パンサークロウさん
前回のコメントではこちらの誤解があったようで申し訳ありませんでした。
うーん、馳先生がナルシスト・自分大好きなのは間違いありませんが、それが全日本贔屓にまで繋がるかはちょっと分からないですねぇ。
全日本プロレス観戦時に、所属にダメ出しし、外敵を褒め称えたりもしていますので…。
もちろん他人の本音は読めませんから「絶対」とは言えませんが。
投稿者: 2012-07-07
>ウサノさん
熱い想いあるってのはその通りで、冷静に選挙のこととか考えれば、こんなこと絶対書けません(笑)。

>tttさん
批判を一つゆるすとターザンみたいに乗っかろうとする輩が現れやっかいなのは間違いないですね。
永田・暗黒時代は「新日本ならボロクソ言ってもいい」という空気がありました。マスコミどころか新日本内部の人間すらボロクソ言う。
あれでは浮上するわけありません。
逆に今の新日本は「悪く言えない空気」があります。そんななかで馳先生の戦評はインパクトがありすぎたのでしょう。
でも出てしまったのは仕方ないので、どう扱うかが問題です。
今後、新日本プロレスがメジャーになればなるほど、いろんな人が好き勝手に評論するようになるはずです(そうなって欲しい)。
その時を前にした一つの壁としてどう対応するかを注目いしてみます。
投稿者: 2012-07-07
あの試合が名勝負ではなかったのは皆さんご理解しておられると思いますが、プロであれば言葉で反論するのではなく試合で見せて欲しいですね。
三冠選手権が素晴らしい内容であっただけにもっと内容に拘って欲しかったです。
また新日ファンと思しき人達が馳氏の中傷を繰り返しているのは同じプロレスファンとして非常に残念です。
投稿者:ミスターK 2012-07-10
>ミスターKさん
棚橋も「論破できるぜ」と書いた後「もっと盛り上げていきたいと思う」と付け足しているので、ファイトで魅せようというのは分かっていると思います。
三冠戦も名勝負だったとはいえませんね。いろいろハードルの高いシチュエーションで、それを乗り越えてはいますが。
投稿者: 2012-07-12

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