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最優秀団体/2021

2022-01-27 杉


最優秀団体/2021

 2021年、最も素晴らしいと感じさせたプロレス団体に与えられる。
 ブランド・プロモーション・個人主催・単発興行なども可。海外も可。
 
順位団体総得点1位[票]2位[票]3位[票]
1位新日本プロレス
2018年=1位、2019年=1位、2020年=1位
14241074430
2位NOAH
2018年=8位、2019年=2位、2020年=2位
1410906442
3位スターダム
2018年=20位、2019年=15位、2020年=4位
699334631
4位DDT
2018年=3位、2019年=4位、2020年=3位
604284028
5 位AEW
2019年=6位 2020年=7位
518351918
6位東京女子プロレス
2018年=5位、2019年=7位、2020年=6位
360152422
7位FREEDOMS
2018年=10位、2019年=18位、2020年=12位
26017118
8位全日本プロレス
2018年=2位、2019年=3位 2020年=9位
25414158
9位ドラゴンゲート
2018年=12位、2019年=10位、2020年=14位
223101217
10位「まっする」
2020年=5位
2136219
11位GLEAT
2020年=圏外
18551221
12位大日本プロレス
2018年=4位、2019年=8位、2020年=13位
17571113
13位チョコレートプロレス
2020年=8位
16910611
14位アイスリボン
2018年=7位 、2019年=5位、2020年=10位
117925
15位九州プロレス
2018年=11位、2019年=30位 、2020年=18位
110576
16位ハードヒット
 、2018年=26位、2019年=32位、2020年=24位
84366
17位天龍プロジェクト
 今年より興行再開
832511
18位2AW
2018年=17位、2019年=20位、2020年=15位 ※2018まではK-DOJOとして
58414
19位ガンバレ☆プロレス
2018年=19位、2019年=29位、2020年=17位
56236
20位センダイガールズプロレスリング
2018年=14位、2019年=22位、2020年=23位
50234
21位WWE
2018年=6位、2019年=10位、2020年=11位
49153
22位プロレスリングBASARA
2018年=18位、2019年=14位、2020年=16位
46136
23位ZERO1
2018年=15位、2019年=15位 、2020年=26位
42312
24位HEAT-UP
2018年=30位、2019年=27位、2020年=28位
2621
プロレス教習所・ビリーケンキッド主催
2020年=20位
2621
26位夢闘派プロレス/第3ブランド
2018年=圏外、2019年=圏外、20120年=圏外
22112
27位ダブプロレス
2018年=33位、2019年=26位、2020年=25位
202
プロレスリングFTO
 2018年=圏外、2019年=49位、2020年=39位
202
29位琉球ドラゴンプロレス
2018年=33位、2019年=32位、2020年=39位
19111
30位アクトレスガールズ
2018年=26位、2019年=24位、2020年=32位
1814
GCW
2018年=37位、2019年=19位、2020年=22位
1822
32位CMLL1611
OSW1612
SEAdLINNNG1612
35位JUST TAP OUT1521
TTT1521
P'sPARTY1521
マーベラス1521
北都プロレス1513
みちのくプロレス155
プロレスリングWAVE1513
42位BURST1311
UDONプロレス1311
44位FMW E1212
OZアカデミー1212
666122
47位AAA101
オパイマックス101
CWP101
ワールド女子プロレス・ディアナ101
WRESTLE-1101
プロレスリングピコピー101
PPP101
54位新潟プロレス911
チームでら911
NXT93
道頓堀プロレス911
YMZ911
Limitless Wrestling911


<寸評>
 1位は新日本プロレス。これで11年連続1位。
 2021年はかなりコロナに悩まされ、観客動員も低調だったことが話題となったが、ここでは1位をも守る。新日本を中心に見ているファンの数が、他団体と比べまだまだ多いということでしょうか。
 2位にはNOAH。前年も2位で新日本との差は86でしたが、今回は14点差と更に詰めた。2人がNOAHに投票していれば逆転可能でした。
 3位はスターダム。過去最高順位。選手層を厚くし内容充実。次回以降は更に上を狙えるか。
 4位にDDT。近年ベスト5を維持し続けているのは新日本とDDTだけ。
 5位に海外からAEW。一方、WWEは21位と大きく順位を落とす。またベスト10入りしたこともあるNXTも44位と急転落。過去最高級の大量解雇がありました。
 前年と同じ1~6位は企業・大資本を親会社とする団体が占める。
 7位にフリーダムズ。葛西純映画効果で前売り札止め連発、最もチケットがとりにくい団体となった。
 全日本・ドラゴンゲートが10位以内にふんばる。
 GLEAT・天龍プロジェクトと言った新、もしくは興行再開団体がベスト10入り手前。

【過去の最優秀団体1位】
2006:NOAH
2007:ハッスル
2008:ドラゴンゲート
2009:DDT
2010:DDT
2011:新日本プロレス
2012:新日本プロレス
2013:新日本プロレス
2014:新日本プロレス
2015:新日本プロレス
2016:新日本プロレス
2017:新日本プロレス
2018:新日本プロレス
2019:新日本プロレス
2020:新日本プロレス






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