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ネットプロレス大賞公式サイト(仮)

最優秀団体〜ネット・プロレス大賞2014

 2014年、最も素晴らしいと感じさせた団体に与えられる。
 団体内ブランドの判断は投票者に任せます。だいたい“別”扱いで。
 プロモーション、選手・軍団自主興行、引退興行、合同興行なども投票者の判断に任せます。

順位団体総得点1位[票]2位[票]3位[票]
1位 新日本プロレス21511834517
2位DDTプロレスリング1372679642
3位大日本プロレス641263655
4位ドラゴンゲート27062226
5位アイスリボン1561244
6位全日本プロレス1555721
7位プロレスリングNOAH14021412
8位WWE122596
9位ガンバレ☆プロレス106744
10位みちのくプロレス83269
11位我闘雲舞79195
12位プロレスリングWAVE73443
KAIENTAI DOJO73435
14位スターダム6678
15位WRESTLE-14254
16位ハードヒット41231
17位ユニオンプロレス3644
18位NXT3335
東京女子プロレス3327
20位PWG32212
21位九州プロレス29211
22位プロレスリング・フリーダムズ28122
23位プロレスリングZERO12621
北都プロレス2621
25位シアタープロレス花鳥風月202
26位欠場プロレス1913
暗黒プロレス組織 66619111
28位ガッツワールド・プロレスリング1822
プロレスリヌ HEAT-UP183
30位ダブプロレス1611
崖のふちプロレス1611
YMZ1611
琉球ドラゴンプロレス1611
34位美少年プロレス1513
ROH1521
36位鬼神道リターンズ1311
37位沖縄プロレス101
IGF101
ASUKA PROJECT101
40位東京愚連隊911
魔界錬闘会911
IWAジャパンプロレス911
スポルティーバエンターテイメント911
新潟プロレス911


 今年も新日本プロレスがぶっちぎりで1位。4年連続。
 更に言えば、1位・新日本、2位・DDT、3位・大日本のトップ3も4年連続同じ。しかも、3団体共に2015年は新たな(もしくは久々な)会場でのビッグマッチを発表済み。トップ3は不動?
 4位のドラゴンゲートも昨年と同じ順位。そろそろ新たな仕掛けで更に上を狙って欲しい。
 この部門、最大のサプライズは5位のアイスリボン! 昨年の16位から大幅アップ。藤本つかさ選手を中心に「団体力」をテーマとして闘ってきた結果かもしれません。
 全日本プロレスが7位→6位と1つ順位を上げる。
 ハードヒットが16位(2013年・24位)。
 WWEの下部組織・NXTが18位に。

最優秀団体 / 2013年| ネット・プロレス大賞:公式サイト

【過去の最優秀団体1位】
2006:NOAH
2007:ハッスル
2008:ドラゴンゲート
2009:DDT
2010:DDT
2011:新日本プロレス
2012:新日本プロレス
2013:新日本プロレス

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