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KAMINOGE [かみのげ] vol.11

1,000 (定価)
 (Amazon価格)
単行本(ソフトカバー) 
(価格・在庫状況は7月25日 21:57現在)
「『KAMINOGE』の桜庭&柴田推しはなんなの?」
と中邑真輔が本誌をチクリ。
激化するプロレス領有権をめぐるコトバの対立。

そしてRINGSも仕掛けた!
12・16船木誠勝×ヴォルク・ハン決定!!

[INTERVIEW]
船木誠勝(全日本プロレス)
×
桜庭和志(Laughter7)
×
柴田勝頼(Laughter7)

“死闘"と“秒殺"、“受けの美学"と“攻めの美学"。
王道と最先端が交錯する。

「俺、いつも思うんだけど『プロレスラーは本音の言葉でしゃべれよ』って」(船木)

■中邑真輔(新日本プロレス)
溢れ出る本音の言葉!
孤独だった若手時代/暗黒期/昭和プロレス/桜庭&柴田参戦問題。

■宮戸優光(U.W.F.スネークピットジャパン代表)
【上野毛の穴・緊急プロレスセミナー開講】
“Uインターの頭脳"が桜庭&柴田・新日本参戦問題を解読する。
MMAの強さとは違う、プロレスリングにおける強さとは何か?

■Wrestle-1 Column
『UWAI IS UWAI?上井さんは上井さん?』by 上井文彦 Fumi Uwai
「9・23新日本・神戸大会観戦記」

■苫米地英人(世界が恐れるIQドクター&お金持ち)
「格闘家が強くなりたかったら数学と音楽をやれ」からさらに新説を披露!!
今回は格闘家以外の我々も必見のお金の話。

■大谷ノブ彦(ダイノジ)×大井洋一(闘わされた放送作家)
大井洋一がアウトサイダーとの闘いにふたたび出陣!
女人禁制! インディーズ男子校の部室対談

■飯伏幸太(DDT)×マッスル坂井(坂井精機)
“キラー飯伏"降臨に本誌・副編集長が大失態!!
「飯伏の素顔」に迫るはずが「坂井の過去の悪行」を暴露される!

■長州力(大変な革命戦士)
長州力vs“山本さん"、運命の対決第2ラウンド

■タイガー服部(新日本プロレス/レフェリー・海外渉外担当)
レスリングの猛者にしてロッポンギの猛獣使い!
ユー達はこの男の凄さを本当に知ってるかい?

■五木田智央(画家)
猪木に憧れ、藤原喜明から“どっかん特待生"の称号をもらった少年は
いつの日か世界を股にかけて活躍をしていた──。

[KING OF COLUMNS]
“受け手の美学"炸裂コラム連載!!
★バッファロー吾郎Aの『きむコロ列伝!!』
★古泉智浩 『客観的判断』
★プチ鹿島『俺の人生にも、一度くらい幸せなコラムがあってもいい。』
★椎名基樹 『自己投影観戦記?できれば強くなりたかった?』
★九龍ジョー 『ワカとモモと池田屋へお散歩。』
マット界 噂の三面記事

¥ 980 (定価)
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単行本 
(価格・在庫状況は7月25日 21:57現在)
「2000年代日本格闘技界」を徹底総括!! ジャパニーズMMAの光と影を探る


☆新生DREAM、大晦日大逆転開催へ――!
主催FEG破産、DREAM運営会社事務所閉鎖で開催が絶望的な状況に追い込まれた2012年大晦日。そこにある団体との合体興行案が浮上……!? DREAM2013年の動きも探る大晦日徹底レポート!

☆榊原信行とフジテレビを狂わせた魔性の大晦日――!!
「石井館長はボクとバラさんが何かやろうとするのが不安だったのかもしれない」
2003年、すべてをぶち壊した悪夢の大晦日。そのきっかけのひとつとなったPRIDEとK-1の決別とはなんだったのか。石井教義氏、榊原信行氏との三角関係を谷川貞治が初めて語る――!

☆青木真也がDREAMスタッフと歩んだファミリービジネスの6年間――「親が刺しに行けと言われたら……」の関係はどうように結ばれていたのか。
「ボクはPRIDEファミリーに迎え入れてもらえたんですよね。これはもう昔のことだから言っちゃってもいいと思うんですけど、PRIDEからちゃんと月給も出ていましたし、100パーセント格闘技に集中することができました」

☆石田光洋×川尻達也 MMAという名の青春対談
「石田くんが見学に来た日って、僕は休みだったんですけど呼び出されたんですよ。石田くんは練習道具もってきてなかったから、ジーパンのベルトだけ外してスパーをやって……」

☆天田ヒロミのK-1バブル伝説インタビュー
「K-1で稼いだ金はぜんぶ飲んで使いました。六本木に行くと、女を連れた谷川さんの姿を見かけましたよ、つい最近まで」

☆元パンクラス社長・尾崎允実氏がひさしぶりに表舞台に!! バブルに凍えた2000年代パンクラスの真実
「船木誠勝引退から始まった私のパンクラス地獄」

☆K-1黄金期のスター マイク・ベルナルド 剛腕はなぜ死を選んだのか
トランクスに残された詩篇27篇1節――。ベルナルドはカウンセラーを開業し、ドラッグ中毒の若者を救う仕事を始めた、ところがドラッグ中毒患者との交流はベルナルドの心も影響を与えることになってしまった……

☆癒着か共犯関係か? マスコミと団体の深い仲に迫る/“Show”大谷 泰顕
「キムタクを説得して格闘技をやらせるとかさ、そうやって業界全体を盛り上げていくのがマスコミだと思うんですよ。だってこの業界で食ってるんでしょ? それを第三者の立場から傍観して、ネタだけ取りたいようなヤツはホント腹が立つ!!」

☆日米逆転を呼び込んだUFC55億の大博打!
多くの格闘家をマネジメントするシュウ・ヒラタ氏が「お金」をテーマに北米MMAを語り尽くす。感謝の心は小切手に表れる究極の義理人情団体UFC!!

☆2000年代日本最大プロ集団「和術慧舟會」栄光の日々/戸井田カツヤ
「東京本部の会員数は300人、直轄ジムは5つ、プロ選手50人……本当に凄かったんです。ところが……」

☆トレーナーの立場から見たジャパニーズMMA/元「チーム黒船」主宰・山田武士
「魔娑斗と戦って北米にも勝てというのか……」

☆梅木“chiba”よしのりが語るレフェリング進化論
「何千試合もレフェリーをしてきて、いろんなトラブルを経験してきました。秋山選手と桜庭選手の試合もそのひとつです――」

☆格闘技情報番組『SRS』放送作家が語る“テレビ格闘技”の現場
「谷川さんはテレビ業界人の思考を吸収しすぎてしまった」

☆北米夜明け前――肌で感じたアメリカの脅威/高阪剛
「シアトル片田舎のペンキ屋の素人ですら、けっこう強かったんですよ。MMAが全米に広まったらどうなるんだろうなって……」

☆ジャパニーズMMAの鬼っ子か!? あなたが知らない地下格闘技の正体
メジャー格闘技のカウンターカルチャー、地下格闘技の始まりはギャング同士の決闘、ホスト同士の揉め事だった――!!

☆元・格闘家たちのラーメンの味 現地グルメレポート 
富山「つけめん えびすこ」小路晃/
大阪「ラーメン荘 歴史を刻め」藤原大地

☆立ち技界の長州藩が見るK-1なき世界/森谷吉博 シュートボクシング広報
「K-1MAXはやっぱり画期的でしたよ。だからK-1がいまのような状況になっても、いまだにK-1という名前にフラフラ動かされる人がそこらここらにいるじゃないですか(笑)」

☆昭和の興行師が生み出した「ジョシカク」というジャンル/勝井雅夫『ジュエルス』広報
泣けるプロレス リターンマッチ

1,600 (定価)
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単行本(ソフトカバー) 
(価格・在庫状況は7月25日 21:57現在)
 猪木と藤波の腕を上げた上田馬之助、初代タイガーと“虎ハンター"の奇妙な友情、ハンセンが最強と認めたタッグチームの意外な名前……各所で話題沸騰の“プロレス名画座"第2弾。男たちの熱い生き様に感涙せよ! 前田日明ロング・インタビューも特別収録。

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2007-03-02

週刊ゴング 廃刊報道、今回は“取りあえず”ガセっぽい

日本スポーツ出版社が否定

 昨夜、ネットを駆けめぐった「週刊ゴング廃刊」の報道。今日になって、それを否定するニュースが続々入ってきた。

J-CAST ニュース : 老舗「週刊ゴング廃刊」 社員もビックリのガセネタ?
 J-CASTニュースは日スポに取材してみた。すると、非常にあわてた様子で、

 「今日(07年3月1日) 急にそういう問い合わせが多方面からたくさんあって、社員全員がビックリしているんです。調べてみても、廃刊するという報告も、上の決断も何も無くて、対処に困っているんですよぉ~。本当に何もないんです。こんな事聞いてすみませんが、こんな時はどうすればいいのでしょうか?

 と、J-CASTニュースが逆に質問をされてしまった。
<中略>
 日スポ側はこう推測する。

 「社内の見解では、イタズラか、もしくは、社内にそうなればいい(廃刊になればいい)と思っている人がいて、意図的に出したのだろうと…」
プロレス人気の低迷と、経営難で、以前から休刊、廃刊の噂があった。ただ、プロレス界、そして同社の看板雑誌が、「来週廃刊」をそんなに急に決められるものなのだろうか。
 「日スポ」とありますが、イコール週刊ゴング編集部と考えてもいいでしょう。

 次に、元ゴング編集長の小佐野さん。
maikai: 週刊ゴング廃刊って?
 今日は午前中から知り合いの編集者など多くの人から電話があった。みんな、週刊ゴングの行く末を心配したものばかり。日本スポーツ出版社の危機は今に始まったことではないし、「何で?」と逆に聞いてみたら「ネットに週刊ゴング廃刊とあっこっちに出ているから…」とのこと。
 どれどれと見てみたら驚いた。編集部員が全員解雇されて、3月7日売りの号で廃刊というのが“断定”で書かれているではないか!? なんじゃこりゃっていうのが私の正直な感想だ。

 それでも部外者の私が何かを書いたりしたら、余計な混乱を招くと思ってそのままにしていたら、いつもよりホームページへのアクセス数が多い。これは、やっぱり興味があるんだろうなということで、今、キーボードを叩いている次第。

 まあ、前田前社長の逮捕があったりして会社が混乱しているのは事実だが、廃刊が決定されたとされる、2月27日の夜、私は週刊ゴングからとりあえず2週間分の仕事のオファーを受けている。7日売りもそうだし、もはや“ない!”と断定されている14日売りの号でも私が仕事をすることは決定事項。
 うーん、27日の時点で編集部にまで話が行ってなかったという可能性もある? …ないか。

 トドメはなぜか(?)T-1・二見社長。
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/t-1gp23/article/152
 引用は一部です。今回の件で鍵となりそうな人物も出てくるので、リンク先をチェックしてみてください。
 今日も“裏”を取っている段階で色々と情報は入りました。
 今言えるのは、廃刊とは決まっていません
 確かに、前述の「ミルホンネット」さんの文中には事実な箇所もあります
 しかし、それに関しては私見を言えるような立場ではないので、コメントは控えます。
 ただどうして、まだ決定事項ではないことを“飛ばし記事”の如く掲載するのか?――残念としか言いようがないです。
 これ、来週号で廃刊にならなかった場合、重大な責任問題になりますよ
 二見社長は裏もとっている。
 「事実な箇所もありますが」という部分は若干引っかかるが、もう、これは「ガセ」と決めてしまっていいんじゃないでしょーか。
 もちろん、週刊ゴングがヤバイ状態であることには変わりない。ただ、「来週号で廃刊」という最悪の事態はなくなったと考えるのが妥当。

ミルホンの責任は

 逆に、昨日から今朝にかけて、「廃刊」を肯定している記事もいくつか出ました。

ZAKZAK(夕刊フジ):週刊ゴング、ついに廃刊…10億円債務“とどめ”
 ゴング関係者によると、日スポ元社長の前田大作容疑者(51)が先月19日、兼務していたコンピューター関連機器会社の社長として民事再生法違反(詐欺再生)容疑で逮捕されたが、元社長は日スポの約10億円の資金を、その会社に不正に投入しており、日スポは数億円の債務超過に陥っていたという。

 日スポは元社長を解任し、代表取締役になった内田幸文社長らが、金融機関に融資の要請など行っていたが、会社の業績低迷などもあって融資を受けられず、ついに廃刊を決意したという。
 ゴングの杉本喜公統括マネジャーは、夕刊フジの取材に「そういう話が広まりつつあることは知っています。ただ私の立場では、今は止めるとも止めないとも、なんともいえません。来週発売するゴングの誌上で、なんらかの話を載せることになります」と語った。

 だが、ライバル誌「週刊プロレス」の元編集長だった格闘技ジャーナリストのターザン山本氏は「私も解雇の話は聞いている。プロレス雑誌には先がないという話は、私がこの10年ほど言い続けてきたことで、やはり、そうなったという感じです」と語った。
 債務超過の話は既出ですが(でも、あれもネタモトはZAKZAKだったなぁ…)、今すぐ廃刊には繋がらない、らしい。
 杉本マネージャーのコメントも、よく見れば「廃刊が決まった」とは一言も書いてない。「来週の誌上でなんらかの話を載せる…」という言葉はなんなんだか。 

 次は格闘技ジャーナリストのターザン山本さん。

ターザンカフェ|プロ格コラム[2007年03月01日(木)]
 最後の部分だけ抜き出す。
 いずれにしてもプロレス業界がここまで落ち込んでしまったことについては、ボクが書くしかない。
 ボク以外の誰もそれについて書く権利はない。ボクはそう言い切ることができる。
 3月5日、「ロフトプラスワン」でやる吉田豪ちゃんとの〝格闘2人祭〟がこれでまた面白くなった。
 いや、別の意味で面白くなってきましたよ(笑)。

 更にジミー鈴木氏BLOG。
 こちらはかなり具体的。

プロレスリング・インターナショナル・ジャーナリスト ジミー鈴木の新Blog:週刊ゴングの廃刊
 週刊ゴングの廃刊が決定した模様だ。

 日本に行った時に「10日の支払いの金がない」と人づてに聞いていたが、「ミルホンネット」や「カナたく」で廃刊を確認。
今しがたシュン山口に電話したところ「ウン。(廃刊の話)聞いたよ」
とのこと。
 シュン山口氏は現在もゴングで仕事をしている。その人が「廃刊を聞いた」と言ってるのに・・・それがガセ?

 ジミー鈴木氏も困惑。
プロレスリング・インターナショナル・ジャーナリスト ジミー鈴木の新Blog:いったいどうなんだ?
「週刊ゴングの廃刊という記事はガセ」のような報道が出回り始めた。

私としてはネットで情報を得て、シュンに電話して、彼から
「ウン、聞いた」と聞いたわけだが、確かに日本スポーツ出版社の
ホームページには何の記載もない。

そんな中でターザン山本さんもターザンカフェに「確定情報」のように
廃刊について書いている。

前回日本に行った際にある人から聞いた情報では
「10日の支払いが無理らしい」とのこと。
「噂では会社に100万円しかないらしいよ」とも
「大日本印刷への借金も完済していない」とも聞いた。

で、前田氏が逮捕されたあとということで、
これまで頼りにしていたであろう「とある方面」からの
お金が流れてこなくなったという状況判断を結びつけ
決定事項だと思った。

「新会社で新プロレス雑誌」という話が出ているとも聞いているが、
現スタッフの新しい食い扶持が生まれるなら素晴らしいことだと
思う。
 新プロレス雑誌、実現すればいいんですが…簡単な話ではないでしょう。

 これ・・・「来週で廃刊」と決めつけてる人は、ネタモトが一緒なんじゃないですかね?
 ターザン山本氏、ジミー鈴木氏はミルホン・ネットのライターでもあるわけで・・・。

 今回のまとめ。
  • 週刊ゴングは来週が最終号ではない。
  • でも、厳しい状況であることに変わりはない。
  • ミルホン・ネットは信用をなくした。
 ミルホンネットも自信があったからこそ、情報を流したんでしょうが、何らかの形で責任をとる必要はある。
 3月2日午前1時の時点で、まだ記事は削除・訂正されていません。

 まぁ、次号の締め切りは来週月曜ですから、まだ分かりませんけどね。一応。



「 週刊ゴング 廃刊報道、今回は“取りあえず”ガセっぽい」に関する情報は コチラでも/人気ブログランキング

■ 関連リンク ■ 最近10件までの同カテゴリー記事
  カテゴリ: いろいろ | 2007-03-02 | 投稿者:杉
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http://backnumber.dailynews...

yahooのニュースにも昨日なっていたんですけどね。。。
ネタ元はzakzakですけど。
誤報となると、ヤフーにも責任が・・・??
投稿者:ひろ 2007-03-02
>ひろさん
まだ「決定」と書かなきゃ良かったですけどね。
投稿者: 2007-03-03
ジミーさんの話で行けば、10日までに銀行への支払いが無ければ会社が倒産という事ですから。
自動的に7日発売号で終わりになるんじゃないですか?
会見をせずに資金繰りに走っている新社長の頑張りいかんですが・・・
投稿者:ちょっと×3 2007-03-03
>ちょっと×3さん
そうですね。10日がポイントってホントっぽいんで、いつアレしてもおかしくない状態であることは間違いなさそうです。
ただ、現時点で「決定」でないことは確か。誤報は誤報。
投稿者: 2007-03-07
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