「ネットプロレス大賞」公式サイト

top >> この記事

サイトTOP 投票ルール 投票所 過去の結果( 2006/2007/2008 /2009
/2010 /2011 / 2012 / 2013 / 2014
/ 2015 / 2016)
質問

最優秀団体 / 2017年

2018-01-19 杉


最優秀団体 / 2017

 2017年、最も素晴らしいと感じさせた団体に与えられる。
 団体内ブランドの判断は投票者に任せます。だいたい“別”扱いで。
 プロモーション、選手・軍団自主興行、引退興行、合同興行なども投票者の判断に任せます。

※20位までは、過去3年間の順位も表記。 

順位団体総得点1位[票]2位[票]3位[票]
1位 新日本プロレス
 2014年=1位、2015年=1位、2016年=1位
24612233213
2位 全日本プロレス
 2014年=6位、2015年=19位、2016年=4位
1098458546
3位 DDT
 2014年=2位、2015年=3位、2016年=3位
916406150
4位大日本プロレス
 2014年=3位、2015年=2位、2016年=2位
678214860
5位アイスリボン
 2014年=5位、2015年=13位、2016年=7位
31123811
6位東京女子プロレス
 2014年=18位、2015年=12位、2016年=12位
269141317
7位WWE
 2014年=8位、2015年=7位、2016年=6位
25482312
8位ガッツワールド
 2014年=28位、2015年=15位、2016年=14位
18211104
9位ドラゴンゲート
 2014年=4位、2015年=4位、2016年=5位
17541515
10位プロレスリングNOAH
 2014年=7位、2015年=6位、2016年=13位
13041010
フリーダムズ
 2014年=22位、2015年=24位、2016年=20位
1304814
12位KAIENTAI DOJO
 2014年=12位、2015年=14位、2016年=15位
113835
13位ガンバレ☆プロレス
 2014年=9位、2015年=10位、2016年=8位
96386
14位ダブプロレス
 2014年=30位、2015年=40位、2016年=30位
87633
15位我闘雲舞
 2014年=11位、2015年=9位、2016年=10位
78348
16位センダイガールズプロレスリング
 2014年=圏外、2015年=8位、2016年=9位
7296
17位九州プロレス
 2014年=21位、2015年=19位、2016年=23位
64424
18位みちのくプロレス
 2014年=10位、2015年=17位 、2016年=17位
53243
19位プロレスリングBASARA
 2016年=16位(初)
52146
20位プロレスリングアルカディア
 2017年=初
51323
プログレスレスリング51331
22位新根室プロレス47233
23位ZERO140134
WRESTLE-140134
NXT40134
26位プロレスリングWAVE37133
27位PWG3644
28位琉球ドラゴンプロレス35221
29位スターダム3026
30位DSW29211
31位チームでら2622
6662622
33位ROH2416
34位HEAT-UP2131
35位YMZ19111
36位チンコプロレス1814
OZアカデミー1822
38位OTT(Over The Top Wrestling)1311
ランズエンド1311
バトスカフェ1311
東京愚連隊1311
42位いたばしプロレス1212
新宿二丁目プロレス122
魔界122
45位NEW101
プロレス実験団GUYZ101
VKF101
J-STAGE101
カス野郎プロレス101
SEAdLINNNG101
JAPANESE BACKYARD XGF101
北都プロレス101
CMLL101
54位プロレスリング紫焔911
スポルティーバ・エンターテイメント911
マーベラス93
プロレスリングアンサー911


 新日本プロレスが1位。7年連続で圧倒的。
 2位に全日本プロレスが。「ネット・プロレス大賞」の団体部門では、長く「新日本・大日本・DDT」で順位の入れ替わりこそあれど3強を守っていたが…2017年に崩れる。全日本は2015年に19位まで順位を下げているが、2年で一気に盛り返した。
 3位にDDT。2016年と順位変わらずも大日本を追い越した形にはなる。
 5位にアイスリボン。2年前以来5位に復帰。
 女子ではアイスリボンがトップだが、すぐ下に東京女子が上昇。2017年、大きく票を伸ばした。
 8位にガッツワールド、活動停止を前に初のベスト10入り。
 9位になんとドラゴンゲート。常にベスト5以上をキープしていたのだが今回はかなり下げてしまった。
 フリーダムズが10位で初のベスト10入り。
 14位にダブ・プロレス。これまでは下から数えた方が早いぐらいの位置であったが、2016年に上昇。東京での興行も定着、納得の結果。



【過去の最優秀団体1位】
2006:NOAH
2007:ハッスル
2008:ドラゴンゲート
2009:DDT
2010:DDT
2011:新日本プロレス
2012:新日本プロレス
2013:新日本プロレス
2014:新日本プロレス
2015:新日本プロレス
2016:新日本プロレス





▲このページ最上段へ▲

■コメント

(一番下が最新のコメント)


コメントはありません。

(スパム対策)

※メールは省略できます。
長めのHN(名前)は文字化けする場合があります。


▲このページ最上段へ▲
お知らせ・更新履歴
コメント

コメント一覧100件を表示

Twitterタグ