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 女子プロレスラー界のエロチックユニット。"トリプルティルズ.S"は日本の女子プロレスラーのユニットであり、各種打撃技・関節技やチキンウィング胴締めスリーパーなどを得意とする「華名」と、打撃技を得意とし、将来的には総合格闘技への挑戦も視野に入れている「紫雷美央」からなるドS(サディスティック)美人ユニットである。初の"トリプルティルズ.S"でのイメージでは豊満なFカップの妖艶な華名と美しすぎるプロレスラー紫雷美央とのエロチックなバトルの競演が楽しめる。その他"トリプルティルズ.S"のベストバウトマッチも3試合収録。
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 美しすぎる女子プロレスラーのセミヌード。鋭い蹴りとドSな口撃を見舞うキツネ顔!1988年生まれの美しすぎる女子プロレスラー・紫雷美央の初イメージ作品。
 2007年3月にプロレスデビュー、2010年にはメキシコ遠征し大手プロレス団体のAAA(トリプレ ア)にて美央→KAGUYAのリングネームで名を馳せることに成功。メキシコにてテレビ出演、新聞の一面を飾る、世界最古のプロレス誌『box y lucha』にグラビア掲載されるなどした。本作では和をテーマに彼女のスレンダーな筋肉美を武器に妖艶にかつ大胆にセミヌードを惜しげもなく披露。
 その他、「植松寿絵 対 紫雷美央」「タイガーマスク 対 紫雷美央」「木藤拓也 対 紫雷美央(有刺鉄線バット使用)」の美央の選んだベストバウトシングル3試合も収録。
華名 マニュフェスト[DVD]
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¥ 3,990 (定価)
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(価格・在庫状況は5月23日 17:51現在)
プロレスラー華名の妖艶!セリーナとの激闘を制し初代SMASHディーバ王座に輝いた女子プロレスラー界の異端児「華名」の1stイメージ。積極的に海外にも遠征し週刊プロレス表紙を2度飾るなど、人気急上昇の彼女は美貌とB95のFカップの持ち主!W73、H94のグラマラスボディーを武器にセクシーかつ妖艶に演じている。SMASHで行われた朱里 VS 華名のシングル3戦とTAJIRI VS 華名の4試合も収録。特典映像ではプライベートインタビューも含まれていて華名ファンにはたまらない。二十代最後の華名の勇姿を見逃すな! 内容(「キネマ旬報社」データベースより)

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2011-12-01

デーブ・フィンレー幻想裏切らず、スマッシュのベジータとして降臨~その証言集
 「スマッシュ23」に降臨した“恐怖の大王”デーブ・フィンレー、やっぱり凄いレスラーでありました。
 新日本やWWE時代とはまた違う印象。
 スマッシュ旗揚げ以来、最大の敵であったスターバックを完封。

スマッシュ

スターバックを完封

 大会の様子は以下で。
“恐怖の大王”フィンレーがSMASH王座を奪取、中川ともか、華名を破り第2代女王に [ スポーツナビ | 格闘技 ]
"恐怖の大王"フィンレーがスターバックに圧勝してSMASH王座奪取!華名もディーバ王座から陥落!Iジャ軍vs.北都プロ軍の対抗戦開戦へ [ バトル・ニュース|試合速報・結果 ]
11.24 スマッシュ23・後楽園ホール大会速報まとめ [ プロレス専門BLOG:ブラックアイ2 ]

 ここではデーブ・フィンレーに関する発言、コメント、ブログ記事などを紹介します。

 大会TAJIRI選手。
■『SMASH.23』TAJIRI大会総括 [ SMASH Official Website ]
 で、メインはフィンレー。なんか前世から違うようなね。ティラノサウルスとか......。ビビって動けなかったんですよ。涙が流れてきちゃってですね、なんかそう言ったけど、しかしね、本当にあんな男にベルトを巻かれたSMASHは名誉ですよ。下手したら誰かが命を落とさない限り永遠に戻ってこないような話。やっぱり、やるしかないんだよ。これで闘って、本当に命を落とす可能性あるよ。何も考えないでやっているもん。人間じゃないもん。だけど、やっぱり、それで死んでも悔いはないというか、そうやって死んでいくんじゃないかな、レスラーは。命の危険を感じる。重みがないように言っているかもしれないけど、いきなりあんなもん見せられて言葉が出ないよ。いきなり惑星が激突して思いがある人いないでしょう? そんな感じですね。

明日、大阪でボディガーさんやるけど、大丈夫か? 正直、ボディガーさんが心配ですね。あの危険さは命をかけないとやばいですよって電話するわ。核兵器を持ち込んじゃったみたいなね。自分のイメージのスケールが違うんだよ、口からは出ないな。

(次はいつ来る?)来月、トルコのヤツら連れてくるって言ったでしょ? 来月、来るんじゃないですか? ビッグボーイって言って、2メートル以上あって、220キロある。それとムラトが揃ってくるのか? 俺と大原と誰だろう、組むとして。AKIRAさん決まっちゃっているし......。

(フィンレーのイメージは違ってた?)全然違ってましたね。WWE時代はいつもニコニコしていて、プロレスが上手いのは間違いないんだけど、リングの上でディーバを教えるおじいさんっていうイメージがあったけど。凄いってわかっていたけど、やぱり違ったわ。本性は自分の何かを破壊したまま回収しない生き物だね。普通、人間ってまずかったなと思ったら、フォローしようとするじゃないですか? あれはそれを地球上に撒き散らす人間だね。俺がスラスラ言葉が出てくるのは元に戻ってきた感じ。ちょっと動揺しちゃったよ。

 AKIRA選手ブログ。
フィンレーの衝撃 [ AKIRA(野上彰) 公式ブログ ]
 デーブ・フィンレーの衝撃、
 基本的な動きから随所に繰り出される変化球はコロンブスの卵の発想で、ホンロウする対戦相手を確実に痛めつける。
 奴の一挙手一投足、いや、表情、眼球の色さえもが、オーディエンスを自らのペースに引き込み、魅了して離さない。

 ・・・震えた。
 レスラーの多くは、会場の沈黙を嫌い、動きを止めることに躊躇いを感じるものだが、
 奴は、静止した、自ら沈黙を創った。
 しかし、その時、オーディエンスの総ての眼は好奇心と共に、奴が差し出した指先に注がれるのだった。
 サイコロジーという言葉、プロレスが芸術だという言葉が今まで随分と不用意に使われて来た事を俺たちは悔やんだ。
 しかし、今、奴に出逢えた衝撃に涙する。

 こんな言葉を想いだした。
 「イギリスの舞台俳優はハリウッドで活躍する奴らから恐怖と尊敬の意で見られている」と。
 俳優養成所に通っていた頃にアクティングコーチが度々言っていた言葉だ。
 ヨーロッパ文化の中でレスラーとして闘いつずけた奴のポリシーがそこに有るのかもしれない。

 大会当日はリングアナだった矢郷さん。
2011-11-28 - ★矢郷良明 Yoshiaki Yago ★ LIFE philosophy#p1
 SMASHの後楽園ホール大会と大阪大会でリングアナ代理をしていたので、観戦記ブログを書けるくらい、各試合をじっくり観ることができたのだが、とにかく、デーブ・フィンレーが凄かった。
 自分は試合がなく、リングアナというニュートラルな立場だったので、挨拶にいったのだが、控室での佇まいから尋常ではなく、“喧嘩強い人”独特の極道な雰囲気がプンプンしていた。
 そしてメインでの試合は、チャンピオンのスターバックを制裁するかのような内容で、一つ一つの技が拷問レベルで、本当に強さに振り幅を持って行っていた。
 あの試合でデーブ・フィンレーは、相手と観客に「どれくらい自分が凄いか」を十二分に発揮していた。
 最後は説得力抜群のツームストーン・パイルドライバー。
 文句無しだった。

 翌日の大阪では世界最高峰レベルの「プロフェッショナル」という部分に振り幅を持って行ったスタイルで闘ってみせた。
 ボディガー選手に対してWWEでのハウスショー的な展開をしていたのだが、突然、「付き合うのが飽きた」とも言わんばかりに、唐突にツームストーン・パイルドライバーを打って終わらせてしまった。
 試合後、控室でWWEのコーチ経験からのプロレス観の一端を、デーブ・フィンレー本人が少し語ってくれたのだが、当たり前のことだが、気付かないようなことを語っておられ、まさに眼から鱗がおちた。
 デーブ・フィンレーは正に本物の世界最高峰のプロフェッショナルレスラーだった。

 デーブ・フィンレーの登場はTAJIRIさんも言っていたが、ムエタイのラジャナムやルンピニーの本物のランカーが、日本のキックボクシングのリングにやって来たような衝撃だった。
 2011 11.24 SMASH23でのデーブ・フィンレー来襲は後に語り継がれるような、試合であり、日本プロレス界への警鐘、プロレス文化の分岐点になるような大会だった。

 以下はマスコミ。
フィンレーは完ぺきなまでの仕事執行人 [ 鈴木健.txt OFFICIAL WEBSITE Ken@suzuki.txtのブログ]
 フィンレーがSMASHで見せたのは、ひとつひとつの動作から「ガチッ!」という音が聞こえてくるようなレスリングだった。スリーパーやエルボー、サーフボードストレッチ、ヘッドロックなど使う技はいたって基本的なものなのに、決める瞬間のハマり具合が手に取るように伝わってくる。だから、ひとつの技へ入るたびに客席がどよめく。打撃技ではないのに「当たりが強い」という表現が当てはまってしまうようだ。
 それらの技の合間に小技をおり混ぜる。小技、といってもどれもが大技に匹敵するほど効果的なもの。開始直後、フィンレーは組んだ次の瞬間、スターバックの鼻っ柱にエルボーを落とした。ケンカにおいて、相手に戦意を喪失させる常とう手段。この一発で、精神的優位に立つとともに観客にも自分が格上であることを印象づけてしまった。派手な技は使わず、ジワリジワリと逃げ場のないところへ獲物を追い込んでいくかのような試合運びに、あるものは感嘆の声をあげ、またある者は言葉を失う。
(中略~)
 試合後、ある人は「この一試合でアメリカとヨーロッパと日本のプロレスを全部見られたようだ」と言った。求められるあらゆるものをしっかりと体現できるのは、フィンレーのレスリング技術が底無しではと思えるほどに幅広く、なおかつキッチリとしているからだ。さらに言うなら、ロープへ投げつけるボディースラムのようにそれらのひとつひとつへ何かしらのアクセントが加えられているため、どれも"語れる技"となる。
 戦利品を肩にかけたフィンレーは、手短なコメントを残すと控室へ。とてもではないが、質問を振れるような雰囲気ではなかった。だが、言葉はまったく不要だった。

脅威の53歳を見た! [ 金沢克彦オフィシャルブログ「プロレス留年生 ときめいたら不整脈!?」Powered by Ameba ]
 メインイベントのリング上に2人が揃った瞬間、
 初代SMASH王者のスターバックが完全に位負けしているような空気に支配された。

 ゴングと同時に、つかつかと真っ直ぐにスターバックに向かっていくフィンレ―。
 まったく駆け引きもなく、無造作に歩を進め距離を縮めてしまった。
 このアクションだけで、観客もドッと沸く。

 マニアックな話になってしまうが、
 実はこれをやる選手は、他にもいる。
 皆さん、よくご存知の長州力。
 無造作にリングの中央まで歩み出て、
 自然とリングの真ん中を支配してしまうのだ。
 これをやられると、人間の習性から一歩引いてしまうもの。
(中略)
 いやあ、強かった、怖かった。
 プロフェショナル・レスラーを見た。
 SMASH勢にとっては脅威の存在であり、大ピンチともなるわけだが、
 今回フィンレ―を呼んでくれたTAJIRIには感謝したい。
 さすがTAJIRIの目の付けどころは一味違うと、改めて感心させられた。
 私も含め(苦笑)、普段あまりSMASHに顔を見せないベテランのマスコミ勢も多数きた。
 みんな、フィンレ―目当てであり、大満足である。
 今後、スターバックとのリターンマッチはもちろんのこと、
 TAJIRIとのプロフェショナル対決も実に楽しみになってきた。

 それにしても、53歳でここまで試合ができて、強い男というのは、
 私は過去に2人しか知らない。
 1人は53歳でG1クライマックスに出場し、鈴木みのる、永田裕志らと
 真っ向勝負を展開した天龍源一郎。
 もう1人が、53歳にして現役バリバリのバンバン・ビガロと 
 抗争を繰り広げていたマサ斎藤である。


 こちらはツイッターの反応。
SMASH.23 「デーブ・フィンレー来日」 - Togetter



 誰もがフィンレーの試合ぶりに驚きを隠せません。
 私もまったく同じ。彼の試合は新日本でもWCWでもWWEでも見ているはずだが、それとは違うインパクトも受けた。

スマッシュ

 ショルダークロー、スリーパーに入るときの「ガチッ」と組みつく感じが、ちょっとこれまで体感したことない衝撃。
 単純なスリーパーでも絞めあげる動きに「ヤバさ」がビンビン伝わってくる。
 細かい技を含め「説得力」が凄いのだ。
 見た目だけで痛さ・威力が観客に伝わる技を「説得力がある」という(はず)。
 強い打撃やマットに叩きつける技じゃなく、「絞める」という行為に説得力を感じたのはちょっとない。
 全てはプロレスラーとしての技量。まだまだ掘り下げるべき、伝承させるべきテクニックがあるということ。
 とにかく皆さん、一度生で見てほしい。

スマッシュ

 試合終盤、フィンレーはレフェリーのブラインドをつきイス攻撃を見せている。そんなことをしなくても十分勝てそうに思うが、ヒール色を見せる必要があると判断してのことでしょう。
 スマッシュ・デビュー戦としては100満点。
 超実力者のデーブ・フィンレーは、これまでの“敵”スターバックを一蹴、最強の王者としてスマッシュ勢の前に立ちふさがる。
 ピッコロを倒したベジータのごとく、世界観を崩壊させ新たなステージを創ることになりそう。
 スマッシュ軍とFCFは共闘することになった。かつてのライバルが味方となる少年ジャンプ的流れ。
 「努力」「友情」「勝利」。
 フィンレーに感心ばかりはしていられない。これから「勝ち」に行くストーリーが始まる。

スマッシュ

12.30、フィンレーは6人タッグ出場

 スマッシュ、次の大会のカードが発表となっています。
12・30『SMASH.24』フィンレーを止めるのは誰だ!? [ SMASH Official Website ]
大日本3戦士がSMASHに参戦決定! [ SMASH Official Website ]
"恐怖の大王"フィンレーの手下、ムラット&ビッグボーイがトルコより襲来! [ SMASH Official Website ]
12・30『SMASH.24』追加カード決定! フィンレー攻略に向けて日本人大物レスラーを投入か!? [ SMASH Official Website ]
■12・30『SMASH.24』(後楽園ホール)開場17:30 開始18:30
【決定カード】
▼メインイベント:TAJIRI&大原はじめ&X vs デーブ・フィンレー&ムラット・ボスポラス&ビッグボーイ
▼ハードコアマッチ:中川ともか&華名 vs 真琴&リン・バイロン
▼朱里 vs 雫あき
▼AKIRA&児玉ユースケ&YO-HEY vs 伊東竜二&佐々木義人&石川晋也
▼第1試合:黒潮二郎デビュー戦:土肥孝司 vs 黒潮二郎

 デーブ・フィンレーは6人タッグマッチに。
 TAJIRIの会見コメント。
 この日の会見に出席したTAJIRIはフィンレーについて、「翌日の大阪でも目の前でフィンレーの試合を観ました。それでだいぶ慣れました。人間っていうのはどんなものでも必ず慣れてきますので。ですが、ボクじゃまだまだどうしようもないというのもあります」と、ありのままを告白。その後、過去のフィンレーの試合動画を観て分析を重ねたというTAJIRIは、「実はわかったことが2つあるんです。それが何かは言えないんですけど、同じ人間である以上、攻略できないことはない。そういう結論に至りました」と、フィンレー攻略の可能性がゼロではないことを明かした。
 しかし、「(フィンレー攻略が)1ヵ月、1年なのか、それとも100年かかっても無理なのか。それはわからない。傍から観ただけなので、12月30日に実際にフィンレーと肌を合わせてみないと本当にわからないんですよ。いまボクが想像している以上に強いと思います。それぐらいフィンレーは恐ろしいです」と、不安も口にしたTAJIRI。そんななか、12・30『SMASH.24』(後楽園ホール)でTAJIRIはフィンレーと6人タッグマッチで相対することになった。

 何か攻略法が見えたのか?
 フィンレーはトルコ人レスラーをパートナーとする。トルコ…また未知の国のプロレスが。ユセフ・トルコは呼ばない方がいいけど。

 あと大日本勢が参戦しますが、一番やばいのは伊東竜二じゃなくて佐々木義人では?
 TAJIRIプロレスの真逆を行くようなレスラーだと思うが、下手すれば皆食われちゃいますよ。



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  カテゴリ: WNC・スマッシュ | 2011-12-01 | 投稿者:杉
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