3.6 ZERO1・両国国技館大会、速報まとめ
(03/06 ゼロワン)
※この記事は10コの速報記事を1つにまとめたものです。
試合結果は正しいものに訂正してあります。
▼速報開始▼
会場到着。
ロビー凄い人。
芸能人から花束多数。
中は…客席まだ空席目立つ。
ステージなし。入場ゲート上にビジョン。
席は四面全て使ってます。
▼▼第0試合
富豪2夢路&不動力也vs炭谷信介(若鷹ジェット)&小幡優作▼
富豪2、ネパールから帰国していた。
アパッチの小幡がいい動き。
皆さすがに張り切っている。
〇不動(約7分、ダイビング・ギロチン→片)●小幡
ダークマッチ終わってだいぶ客席埋まりはじめた。
大会開始は15時から。
暗転、スポットライト、リンクに大谷。
大谷コール。
開会のマイクでスタート。
▼▼第1試合:NWA世界Jrヘビー級選手権=60分1本勝負
クレイグ・クラシック(王者) vs 澤宗紀
※レフェリー:ミスターフレッド▼
大日本プロレスでも活躍したクレイグが王者としてゼロワン登場。
試合開始。
澤、入場から気合い入ってます。
ミスターフレッドの「ツー!」コールが懐かしい。
澤が打撃を中心に攻めるがクレイグはインサイドワーク生かしペース握らせない。
5分経過。
澤のシャイニングウィザードかわしてクレイグはマフラーホールドに固める。
クレイグがジャーマン連発。
エルボー合戦は澤が打ち勝つ。
澤のシャイニングがついにヒツト。
10分経過。
澤が、お卍を何度も狙うがなかなか決まらない。
クレイグが切り返し丸め込み。
3カウント。
○クレイグ(11分47秒 逆さ押さえ込み)●澤
残念。
▼▼第2試合:タッグマッチ 30分1本勝負
フジタ“Jr”ハヤト、高西翔太、柿沼謙太、ダイアモンド・コネリー、ニック・プリモ vs 越中詩郎、植田使徒、横山佳和、ズッファ、ブッファ▼
ゴング前乱闘でスタート。
越中さすがの人気。
フジタが越中に蹴りをぶち込む!
5分経過。
越中のヒップアタックで会場一体に。
全員参加のブレーンバスターなど合体技連発。
最後は柿沼がジャーマンでフィニッシュ。
○柿沼(11分2秒 ジャーマンスープレックスホールド)●ブッファ
▼▼第3試合:NWAインターナショナルライトタッグ選手権 60分1本勝負
菅原拓也&怪人・ハブ男(王者) vs 藤田ミノル&藤田峰雄
※レフェリー:NWA公認 SUWA▼
試合開始。
レフェリーSUWA、赤いズボンに白シャツ。ジョー樋口リスペクト。
「ジョー!」の声が若干飛ぶ。
藤田コンビがいきなり同時トペ。
ハブ男は相変わらず動きイイ。
5分経過。
藤田峰雄が豪快トペコン。動きイイ。
ミノルがツームストン。
SUWAレフェリーのチェックが厳しい。
菅原がブラックボックスを持ち出すも、SUWAレフェリーが奪い取る。
しかし…SUWAがブラックボックスで藤田を殴打!
更にジョンウー炸裂!
続けて菅原が十三不塔。
更にハブ男がダイビング・ボディプレス!
SUWAレフェリーがしっかりカウント3!
○ハブ男(15分26秒 猛毒波布空爆→片)●藤田峰雄
菅原はSUWAを「自分たちの専属レフェリー」と紹介。
SUWA「これから俺がZERO1面白くするぞ!」
▼▼第4試合:インターナショナルJrヘビー級選手権 60分1本勝負
日高郁人(王者) vs 伊藤崇文
※レフェリー:野口大輔▼
試合開始。
伊藤は黒タイツ、黒シューズ。
伊藤がスタンドでスリーパー。
激しいグラウンド。
寝技では伊藤が一枚上。日高は立体的な技で勝負にいく。
日高の低空ドロップキックをキャッチして伊藤は足関節。
5分経過。
日高がスリングショット式のドロップキック。
伊藤が高角度回転エビ→腕十字。
伊藤が足を痛めたか。
日高が足4の字。
日高がショーンキャプチャー→伊藤は切り返しスリーパー。
客席一部から両者にコール。
スリーパーの切り返し合戦から日高がタイガースープレックスホールド。
カウント2。
10分経過。
日高ミサイルキック。
伊藤がハイキック。日高ぐらつく。
そこから両者ミドルキック合戦。
ミドル打ち合う。
何発も続く。
永遠に続くか…。
日高がハイキック。
ぐらつく伊藤にもう一発。
ダウンした伊藤を日高が押さえ3カウント。
○日高(11分18秒 野良犬ハイキック→体)●伊藤
お互いの想いが伝わる試合でした。
▼▼第5試合☆NWAインターコンチネンタルタッグ選手権 60分1本勝負
佐藤耕平&KAMIKAZE(王者) vs 澤田敦士&スティーブ・コリノ
※レフェリー:Mrフレッド▼
コリノ、前と同じ高木三四郎テーマで入場。
澤田は丸坊主。
ゴング前奇襲>
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